(無題)/(無題)
無題
(無題)
突地
歌集「二重虹」に寄せて
68首#病む父にはばかりて読む…
旅と日常の落差 「水中花」評
虹と半月の美学
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
七月号の二十首詠にふれて
「風の行方」をうらなう
○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…
おみくじ
48.短歌研究新人賞評
平島準歌集「高萱」
私の学んだ女流たち
詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評
六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…
わが色
「芝川早春」
風の凪ぐとき 動くともなくただ薄く…
木の花の歌
遠眼鏡
「酸ゆき言葉」
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16