短歌新人賞(選評)
短歌研究十一月号作品評
「短歌研究 第二巻第十号」 歴代歌人評論号
「短歌研究 第6卷第1號」 和歌史の研究
短研新人賞一次選考 二次選考
選評[短歌部門]#講評(短歌部門)
「短歌講座 第七巻」 歌人評伝篇
選評(第19回埼玉文芸賞短歌部門)
短歌時評 ローカル線
新人賞 賞状
短歌時評 歌集と作家
選評 短歌 木俣修
短歌月評 4月号
「短歌講座 第十巻」 特種研究篇,上巻
詠人道歌並短歌
徳川林政史研究所 研究紀要 昭和48年度
短歌時評 言葉の機微
短歌時評 プロとは何か
短歌時評 命を縮める
短歌時評 一日五時間
新嘗の研究
Aビタミン新研究
おみくじ
「風の行方」をうらなう
虹と半月の美学
六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評
○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…
思ひあたる理由といふも…
「酸ゆき言葉」
緋水晶 歌集 杉本清子著
わが歌の秘密
秋の夜に
(無題)
谷津谷津に・・・
旅と日常の落差 「水中花」評
七月号の二十首詠にふれて
○五月二日は八十八夜とのこと。…#
巻末記
操つれゐる あたたかき雨となりたりふるさとの…
「春の帽子」
風の凪ぐとき 動くともなくただ薄く…
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16