(無題)/(無題)
無題
(無題)
突地
68首#病む父にはばかりて読む…
虹と半月の美学
旅と日常の落差 「水中花」評
七月号の二十首詠にふれて
48.短歌研究新人賞評
水の輪がゆれ魚が見え…
わが色
平島準歌集「高萱」
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
風の凪ぐとき 動くともなくただ薄く…
○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…
おみくじ
歌集「二重虹」に寄せて
雲の地図(自筆初稿)
「風の行方」をうらなう
「四月号詠草」
遠眼鏡
六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…
私の学んだ女流たち
運命を見返す強靭さ-「春の独白」をめぐって
女歌の系譜
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04