
緋水晶 歌集 杉本清子著

六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…

詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評

背景としてだけの自然でなく

わが歌の秘密

48.短歌研究新人賞評

『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…

短歌時評 命を縮める

遠き夜の記憶のなかに…

○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…

短歌時評 言葉の機微

○今は言葉も全国均一という…

短歌時評 ローカル線

「酸ゆき言葉」

短歌時評 一つの経験をとおして

雲の地図(自筆初稿)

実状に即して

新しい価値の創造:大野誠夫歌集「川狩」

窓のずいひつ 最後の日

虹と半月の美学

「風の行方」をうらなう

遠眼鏡

歌集「花溢れゐき」

なんのために
Last Updated: 2025-06-10T01:00:31
Uploaded: 2025-06-11













