
詠二十首和歌

二十首 ふたたびわれは

「十二ひと絵」 「ふみ月の七くさ」

「十二ひと絵」 「ふみ月の七くさ」

十月十五夜詠百首和歌

九月十三夜同詠月十首和歌

「社頭松御詠歌二十首」

二月号作品評 身辺詠・旅行詠の問題
「見たて十二月のうち」 「七月 花園」
十二ケ月の内 七月 七夕

「十二ケ月の内」 「七月 七夕」

「義士四十七士吉良の首級を洗ひて墓前に供ふ」

「義士四十七士吉良の首級を洗ひて墓前に供ふ」

「辰年に生れて干支七度の春を迎ふ」

「めてた百首の中二月」

七絶二首(雑感十二首之内)

九月十三夜詠三首和歌写

九月十三夜詠三首和歌写

九月十三夜詠三首和歌写

日吉社壇詠二十一首和歌

樂しき折にふれて

「十二時」 「七月」

「風俗十二通意(七夕の惜しき別れ」 「七月)」

「風流十二月」 「七月」
Last Updated: 2025-06-10T01:00:31
Uploaded: 2025-06-11
























