○4(〇の中に4)英国製転車台 1897年輸入され新潟県の赤谷鉱山専用鉄道で使われていた 1983年移設

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新橋停車場のホーム跡。長さ144m、幅9.1m。両縁は4段の切石が積まれ、中央には排水溝が通っている。

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菅ヶ谷川のほとりにポツンと残されている採油管 まだ少量の原油が汲めるという 菅ヶ谷のこの新田地区は 明治初年以来 成績の良い...

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宇佐平野を流れる広瀬井出。微高地を縫い築堤して水路を延ばしている。

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右は旧沼上隧道の入口 水門を設けて流入量を調節していた いずれもいまは使われていない

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川崎区堀川町地先の煉瓦護岸。大正13年に築造された。前面を埋めたため見えないが,煉瓦積み(右側の傾斜部分)はずっと下まで続い...

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津山に3か所あった舟着場の一つ 明石屋淵(安岡町裏)の常夜灯 金毘羅大権現と文化十五寅年の文字が彫られている

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道路沿いに見られる高良山神籠石の列石。海抜100~200mの山腹を縫って延々と続いている。

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海軍伝習所跡の石標 日本最初の科学技術教育機関でもあった

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明治36年に開坑した中野家の機械掘り3号井。今も原油を汲み上げ続けている。左は中野邸。

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千本松締切堤 宝暦治水工事で揖斐川と(長良川を合わせた)木曽川を分流するため築かれた 明治期の改修以後は揖斐川と長良川を分け...

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懸樋で川を越える幹線水路 前方の揚水機場からは 右手の高位部耕地へ配水する(紫波町南伝法寺)

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「五万石でも岡崎さまはお城下まで舟が着く」と古謡に歌われた岡崎城 下を流れるのは菅生川

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虹澗橋(三重町菅尾) 文政7年(1824) 交通の難所であった柳井瀬の谷に架けられたアーチ橋 橋長31m 径間25.2m 拱...

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百川の山麓を流れる用水 右は用水開削時に「開発役所」の置かれた宝光院

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山科運河 山科盆地北側の山麓をめぐってゆるやかに流れる 両岸には遊歩道が続き市民の憩いの場になっている 数か所にかんがい用の...

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樽沢から渡部(遠景)へ向かう長根堰 文政年間に「流し掘り」法で開削され 今もほぼそのまま灌漑用に使われている

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現在の備前渠用水取入口(本庄市山王堂地先) 利根川・烏川の合流点で水門工は昭和36年の完成 流入した水は暗渠を経て河川敷内の...

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秀吉が寄進した日吉三橋の一つ走井橋は板石の量感と流麗な意匠がみごとである

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鹿妻穴堰頭首工 国営雫石川沿岸農業水利事業により昭和46年度に完成 在来の穴口堰に代わり総延長109mの横断堤で毎秒最大16...

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〔左〕西縁一の関跡 関の基礎杭と底板らしいものが見える

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歩道に再利用されている市電の敷石(外人墓地前)。

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【仙波河岸跡】 明治初年の開設。新河岸川から川越市街南端の愛宕神社下まで掘りこんだ船着場の跡が認められる。

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浮桟橋と連絡する可動橋の設置跡。埠頭石積みが斜めに切り込まれている。

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〔左〕北上運河と旧北上川の分岐点(石巻市)に設けられた水位調節用の石井閘門(時の土木局長石井省一郎の名をとった) 日本最初の...

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最終更新日:

登録日: 2021-07-21