塩釜築港問題 (上・下)

福永家住宅(徳島県鳴門市鳴門町) 塩納屋

駅構内の丸太貨車並ぶ

庄屋宅表門(移築)

規格型の家が並ぶ寝屋川市の住宅街
[塩釜]築港と横断線 (其一〜其二)

塩釜屋中間頼造用立覚

釜屋塩浜ニ付願造用帳

覚(塩浜釜屋村下出来之事)
ぶつぶつ屋 : そのほか

中高層住宅が並ぶ諏訪団地

福永家住宅(徳島県鳴門市鳴門町) 主屋

福永家住宅(徳島県鳴門市鳴門町) 納屋

かやぶきの住宅(敦賀)

福永家住宅(徳島県鳴門市鳴門町) 薪納屋

土蔵の建ち並ぶ廻船問屋
塩釜築港 : 内港工事進捗面目一新せん

塩釜屋拝借銀割附并年符返上帳

塩釜屋冥加附拝借貸渡并造用帳

小野家住宅(長野県塩尻市塩尻町) 主屋

右は現在の坂出市西大浜 入浜塩田の盛期には水路の両岸に釜屋が建ち並び塩を運ぶ上荷船が行きかっていた

消防器械置場並商人溜リ新築工事落成届」
住宅(町屋か)平面図

菊屋家住宅(山口県萩市呉服町) 釜場

「赤門」と呼ばれる永島家の長屋門。江戸時代から浜代官や名主を勤めてきた旧家の格式を示す。

今は操業をやめている三津谷の樋口煉瓦工場 この登窯で喜多方地方の建築用煉瓦や瓦の需要を一手に引き受けていた

土壁の納屋 国東半島文殊寺近くの農家

左は揖斐川の支流杭瀬川の堤防に建つ「決潰守護神」(明治29年破堤の跡)

五六閘門(岐阜県穂積町)。長良川支流の五六川に架かる。長良川増水の際,逆流を防いで輪中地帯を守るため,江戸時代中期に設けられ...

和泉継場問屋酒井家(千葉市和泉町) 東金街道を江戸に向けて陸送される干鰯の中継所の一つであった

〔右〕浅田義一さんの水車(直径約4.8m)先代から80年以上も続く最古参の業者だ

藍倉を持つ元藍師の家(板野郡藍住町前須) この倉は葉藍を発酵させ■を作る「寝床」であった 阿波藍の盛期をしのばせる風景が所々...

「三州足助屋敷」の母屋 足助地方の伝統的農家を再現 中庭には牛が寝そべり鶏の鳴き声も聞こえる

三井港倶楽部。清水組(現清水建設)の設計施工により明治41年に竣工。三池港開港とともに高級船員の宿泊や来客の接待に使われた。...

旧花田家番屋(国指定重要文化財) 留萌郡小平町鬼鹿字広富の海岸に残るニシン番屋 明治38年ごろの建築で現存最大の規模を持つ ...

法灯千年の歴史と門跡寺院の格式を誇る滋賀院 城郭と見まがうほどの石垣は野面積み特有の力強い美しさをよく示している

天保13年(1842)渡部斧松の設計で開削された長坂穴堰跡(前方の丘陵 手前は開渠跡) 左は米代川 北秋田郡田代町長坂

左は現在の第2酒匂川橋りょう(御殿場線山北・谷峨間)六郷川から移されたワーレントラスは昭和40年にプレートガーダーに取替えら...

【仙波河岸跡】 明治初年の開設。新河岸川から川越市街南端の愛宕神社下まで掘りこんだ船着場の跡が認められる。

中部電力小里川第一発電所(岐阜県瑞浪市) 大正11年 多治見電燈所により建設され ペルトン社製水車とGE社製発電機で発電を開...

中城城二の丸の城壁 蛇行する石塁とその上の胸壁に本土の城郭にはない大陸的な技法が感じられる 築城年代の遅い中城城は沖縄の城の...

懸樋で川を越える幹線水路 前方の揚水機場からは 右手の高位部耕地へ配水する(紫波町南伝法寺)

〔中〕山方町諸沢に今も残る中島藤右衛門の生家 山深い里で農民のための新技術が生まれた

〔左〕高萩市赤浜の長久保赤水旧居(前新屋・長久保甫氏宅)と旧浜街道

新橋停車場のホーム跡。長さ144m、幅9.1m。両縁は4段の切石が積まれ、中央には排水溝が通っている。

鹿妻穴堰頭首工 国営雫石川沿岸農業水利事業により昭和46年度に完成 在来の穴口堰に代わり総延長109mの横断堤で毎秒最大16...

線香原料の杉葉は小屋に積んで3か月くらい乾燥させる 乾燥の具合が杵つきの能率に影響する(斎藤正守さんの杉葉置場)

座喜味城(中頭郡読谷村) 1420年ごろ読谷山按司護佐丸の築城と伝えられる 城壁は沖縄独特の弧線を描く 日米両軍の陣地構築で...
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
