
金蔵院の高い石垣

寺院と灯篭

名勝を誇る徳島(封筒) : 名勝を誇る徳島

船町の灯台.大垣市

竜岡城(長野県南佐久郡臼田町) 日本に二つしかない五稜郭 内側の石垣を伊那の石工 外側の石垣を地元の石工と農民が築いたという...

「黄昏をしむ郭公の聲」
「黄昏をしむ郭公の聲」
阿里山材の話 : 長大と豊富を誇る

縫いものをする女性(幻灯原板)
純国産を誇る神風機について
「けいせい菱垣 南枝改中山よしを」

「けいせい菱垣 南枝改 中山よしを」

「けいせい菱垣 南枝改 中山よしを」

川とつりをしている人

城郭を探る 勝沼城と今井城

「よ」 「しらつる」「あをやき」「しらいと」

豪華を誇るダンスホール 売店
美観を誇れる十二階の震■
新しい年のたたかい / 働く者の先頭に立つ / たたかいの誇りを

観音寺港―河口港として四国随一を誇る良港

提灯を吊る人
夥しい木材流入 : 全国第三位の移入を誇る港元山の豪勢さ

妙寿院をいためる辞

太陽院をいためる辞

浮桟橋と連絡する可動橋の設置跡。埠頭石積みが斜めに切り込まれている。

〔中〕山方町諸沢に今も残る中島藤右衛門の生家 山深い里で農民のための新技術が生まれた

石屋根 対馬椎根

崋山幽囚の家 永常は罪を得た崋山が田原へ護送されるのと入替りにこの家から立ちのいた 左手奥の小屋で崋山は自刃した

「赤門」と呼ばれる永島家の長屋門。江戸時代から浜代官や名主を勤めてきた旧家の格式を示す。

旧花田家番屋(国指定重要文化財) 留萌郡小平町鬼鹿字広富の海岸に残るニシン番屋 明治38年ごろの建築で現存最大の規模を持つ ...

中部電力小里川第一発電所(岐阜県瑞浪市) 大正11年 多治見電燈所により建設され ペルトン社製水車とGE社製発電機で発電を開...

津山に3か所あった舟着場の一つ 明石屋淵(安岡町裏)の常夜灯 金毘羅大権現と文化十五寅年の文字が彫られている

坂本の町の至るところで見られる “穴太衆積み” 大津市文化財に指定されている

左は現在の第2酒匂川橋りょう(御殿場線山北・谷峨間)六郷川から移されたワーレントラスは昭和40年にプレートガーダーに取替えら...

今は操業をやめている三津谷の樋口煉瓦工場 この登窯で喜多方地方の建築用煉瓦や瓦の需要を一手に引き受けていた

「紡績址」の碑(磯) この左手一帯が鹿児島紡績所の敷地であった 手前は紡績所正門に使われていたという傘石

【仙波河岸跡】 明治初年の開設。新河岸川から川越市街南端の愛宕神社下まで掘りこんだ船着場の跡が認められる。

大森代官所跡 初代奉行大久保石見守長安以下59人の奉行・代官がここで天領“銀山御料”を統治した 現在は表門と門長屋だけを残す...

懸樋で川を越える幹線水路 前方の揚水機場からは 右手の高位部耕地へ配水する(紫波町南伝法寺)

明治36年に開坑した中野家の機械掘り3号井。今も原油を汲み上げ続けている。左は中野邸。

現地に保存されている旧毛馬洗堰の一部(左)と旧毛馬閘門 淀川を新淀川(放水路)から分離して洪水を遮断するとともに舟運を確保す...

不動川相谷に残る小形石堰堤 高さ約2.5m 補修のため積み直されたが石の位置は忠実に復元された 明治前期砂防堰堤の典型的構造...

道路沿いに見られる高良山神籠石の列石。海抜100~200mの山腹を縫って延々と続いている。

沢の鶴資料館 江戸時代から昭和30年代まで使った酒蔵を利用

復元修理された福永家住宅(鳴門市高島) 左からかん水溜・釜屋・主屋が並ぶ 江戸時代後期の建築で入浜式製塩設備の遺構として唯一...

〔左〕須坂市農協食品センター内にある「東行社跡」の記念標(左端) 右手には使われなくなった繭倉も見える

秀吉が寄進した日吉三橋の一つ走井橋は板石の量感と流麗な意匠がみごとである

水車紡の中心地であった岡崎市滝町(旧常磐村滝) 水車を運転するため青木川に設けられた堰堤や水路が今も一部残っている 両岸には...
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
