
お菓子の店 勉強堂

森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

森田洋子宛森田洸一葉書(皇后から歌と菓子を下賜された)

森田洸一宛山田文子葉書(手紙のお礼)

森田洸一宛森田洋子葉書(シュンチャンが遊びに来た)

森田洋子宛森田父葉書(19日洸一に会いに行く)

森田洸一宛森田洋子葉書(菓子の配給を学校に届ける、いちぢくが取れた)

森田洋子宛森田洸一葉書(物資の催促)

森田洋子宛森田洸一葉書(運動会までにおできを治したい)

森田洸一宛森田洋子葉書(家族の近況、洸一の身上の心配)

森田純二宛森田洸一葉書(父がきた、リンゴお礼)

森田洸一宛森田洋子・森田双美子葉書(東京は雨ばかり)
団子を持つ笠森お仙

森田洸一宛森田洋子葉書(ふとんカバーを送る)

森田洸一宛森田洋子葉書(模様替え、ネズミ触る)

森田ハル宛森田洋子葉書(洸一の様子、欲しいものリスト)

森田英男宛森田洸一葉書(弟・妹の様子聞く、米がおいしい)

森田洸一宛ヵ増田可志子葉書(断片)

森田春宛森田洸一葉書(体重測定で27.8㎏であった)

森田洸一宛森淳葉書(手紙のお礼、近々訪ねる)

森田洋子・森田純二・森田双美子宛森田洸一葉書(上野駅の混雑)

森田洸一宛森田洋子葉書(家族の近況報告、洸一の身上の心配)

森田純二宛森田洸一葉書(リンゴ・着物のお礼、座布団送ってほしい)

森田洸一宛高橋達太郎葉書(蔵王に雪が降った)

森田洸一宛森田洋子・森田双美子葉書(東京は雨ばかり)

清水政之助宛清水昇絵葉書(ビルマにおける進軍中の暮らしぶりについて)
![明治41年(1908) 三月十六日 (月) 小宮豊隆宛 [はがき]](https://adeac.jp/items/miyako-hf-mus/catalog/mp100170-200020/t.jpg)
明治41年(1908) 三月十六日 (月) 小宮豊隆宛 [はがき]
宇井縫蔵・封書

山本忠太郎宛山本義雄葉書(十二月八日十三時より面会許可、被服等引き取りと時計・風呂式1枚持参を願う)

本所茅場町三丁目十八伊藤左千夫

手鑑「藻塩草」 古今和歌集巻第十四断簡(八島切)

手鑑「藻塩草」 新古今和歌集巻第十二断簡(六角切)

清水政之助宛清水昇葉書(寺田某を呼んでくれたことに対する吉田某へのお礼)

森田洸一・春宛川村博通葉書(新年の挨拶、リンゴのお礼)

手鑑「藻塩草」 続後拾遺和歌集巻第三断簡(冷泉切)

手鑑「藻塩草」 続古今和歌集巻第十断簡(朝倉切)

森田洸一宛高橋達太郎葉書(薪取りに山へ、山に雪降る)

預リ申米之事

覚(郡代鮎喰川筋見分に付費用借用書)

(菊池為邦書状)

森田洋子宛対馬かつ葉書(新年の挨拶、空襲、寒さについて)

森田ハル宛森田洋子葉書(洸一の様子、欲しいものリスト)

(書簡・当年御囲籾納入に付)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

仕上御請書之覚(桑苗御貸付願人名面に付)

宅島徳光宛戸川宏司葉書(学生時代を懐しむ、野球の結果)

清水政之助・母上宛清水昇葉書(初めての強行軍)

1680年、朴尚侃招辞
最終更新日: 2021-04-10
登録日: 2021-07-22
