
宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(祖母を懐古し追悼する)

宅島徳和宛宅島徳光葉書(陸操見習尉官試験結果を知り、徳和を励ます)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(春の大濠は懐しい、数江から便り)

宅島徳次郎宛宅島徳光封筒のみ

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(津村さんの件のお礼、徳和の件大賛成)

宅島徳治・宅島徳昌宛宅島徳光葉書(任地の景色のこと、面会に来るよう誘う)

宅島徳治宛宅島徳光葉書(徳治の絵をほめる、徳治・徳昌へ面会に来るよう誘う)

宅島徳治宛宅島徳光葉書(御飯をたくさん食べること、本もたくさん読むこと)

宅島徳和宛宅島徳光葉書(病気の快復を喜ぶ、徳治・徳昌の様子、若松君のこと)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(久しく徳和からの便りなく病気を案ずる)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(津村さんの件についてお願いする)

宅島徳光宛東亜事情研究会葉書(対早大東亜協会野球戦出場依頼)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(昨日加藤様より葉書、香良洲神社へ参拝のこと)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(母の夢を見ること、外出日変更の通知)

宅島徳和宛宅島徳光郵便書簡(入隊祝福、母をなつかしむ、父と徳行面会の由)

宅島徳光宛菜萸伸荘主人みつ代葉書(コーヒーを送る)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(徳和の見習操縦不合格を伝え、激励を依頼する)

宅島徳光宛東亜事情研究会日吉支部葉書(対本科野球戦変更案内状)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(社用家事共に御多忙何より、数江帰宅の由心強い)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(徳治・徳昌・水野様に会えて良かった、元気で精励する覚悟)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(昨日の節世来訪に感謝する、徳治のいたずらのこと)

宅島輝世宛宅島徳光葉書(滋養を摂るようすすめる、徳治・徳昌への土産話のこと)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(日曜日は天草の本渡へ行く、御祖母様は如何)

宅島徳和宛宅島徳光葉書(病状を尋ね、家のことを考えないようすすめる)

宅島徳光宛島田忠裕葉書(その後の経過如何、自転車で走り廻る近況について、養生を望む)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(家のことを考える時間は不要。軍のことを考えろ)

清水昇宛岸野雄三葉書(試験について)
平瀬作五郎・葉書

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(此頃は藷󠄀の葉茎や葉を食べている)

八木田太三郎宛八木田淳一郎葉書(在外資産の報告に関する手続きをするよう勧める)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(軍隊生活の激励。この生活を自分の生活と思え)

森田英男宛川村博通葉書(疎開先での洸一の様子)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学校事実上の閉鎖。岡田、浅田、大竹、松野は東京に残る)
平瀬作五郎・葉書

宅島徳次郎宛宅島徳和葉書(節世来訪の折りに母親の写真持参を求める)
平瀬作五郎・葉書

森田洋子・御一同宛森田洸一葉書(父の来訪、姉の様子)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学部一年は名古屋の勤労動員。自分は残留学生で校内動員。学問に精進する)
平瀬作五郎・葉書

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

吉田美栄宛八木田淳一郎葉書(父上御入院の報に喫驚、完癒を祈っている、益々自愛自重)
平瀬作五郎・葉書

森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

清水政之助宛清水昇葉書(寺田某を呼んでくれたことに対する吉田某へのお礼)
押上森蔵・葉書

森田洸一宛高橋達太郎葉書(遠足、近況書いてくれ)
片岡鶴雄・葉書

宅島徳次郎宛宅島徳和葉書(操縦見習士官への自信、親戚・家族を気づかう)
Last Updated: 2021-05-13
Uploaded: 2021-07-22
