
森田英男・お母様宛森田洸一葉書(疎開地での日々のタイムスケジュール)

森田洸一宛森田英男葉書(自作の俳句の紹介)

森田英男宛森田洸一葉書(バンド、腹巻、運動靴を送ってほしい)

森田英男宛川村博通葉書(疎開先での洸一の様子)

森田英男・森田洋子宛森田洸一葉書(風呂・川・池などの様子、学帽を送ってほしい)

森田英男宛森田洸一葉書(黒塗りされているため解読不能)

森田ハル宛森田洋子葉書(洸一の様子、欲しいものリスト)

森田洸一宛森田洋子葉書(模様替え、ネズミ触る)

森田英男宛森田洸一葉書(足をきるために2週間ぐらい入室)

森田英男・森田純二宛森田洸一葉書(修善寺に到着、雨に濡れた)

森田洸一宛森田洋子葉書(上田に空襲、大雪、兄弟の学校での様子)

森田洸一宛森田英男ヵ葉書(洸一が望む木製飛行機が手に入りそう)

森田純二宛森田洸一葉書(「アマノロヲナヲセ」手紙がほしい)

森田洸一宛森田英男葉書(似顔絵と共に家族の近況報告)

森田洸一宛森田英郎(ママ)葉書(山梨の工場にいる、静岡へいく)

森田洸一宛森田英男葉書(静岡工場から東京を経て上田へ、20日洸一に会う)

森田洋子宛森田洸一葉書(物資の催促)

森田純二宛森田洸一葉書(手紙の催促)

森田洋子宛森田父葉書(19日洸一に会いに行く)

森田洸一宛森田英男葉書(甲府はブドウも少なく、果物などのお土産がない)

森田洋子・御一同宛森田洸一葉書(父の来訪、姉の様子)

森田純二宛森田洸一葉書(野田屋で映画鑑賞)

森田洸一宛ヵ増田可志子葉書(断片)

森田洸一宛森田洋子葉書(洸一が自由外出できないことを惜しむ)

森田洸一宛森田洋子葉書(切手を送る、バンドが届いたかの確認)

森田洸一宛森田洋子葉書(東京の雨があがる)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学校退屈。学問を一大転換させるべき。動員され直接生産したい)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(雪かきをし、町会から木材を貰う)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(陸軍騎兵学校入隊。肺浸潤のため即帰。東京は変化し三田の山は静か)

森田洸一・春宛川村博通葉書(新年の挨拶、リンゴのお礼)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(便り拝見、南で焼いて益々黒くなり元気、水野・加藤さん・藤野さんへよろしく)

森田洸一宛森田英郎(ママ)葉書(山梨の工場にいる、静岡へいく)

森田洸一宛森田洋子葉書(上田高等女学校入学、すみ子の式)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(貞夫の軍刀を見る。母と杉浦道三の元へ疎開)

宅島輝世宛宅島徳光葉書(滋養を摂るようすすめる、徳治・徳昌への土産話のこと)

清水政之助宛田中謹吾葉書(家への訪問に対するお礼、清水昇と隊が別れたこと)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(昨日の節世来訪に感謝する、徳治のいたずらのこと)

森田洸一宛高橋一太郎葉書(冬将軍、渋谷の水道パイプ破裂の可能性)

森田洸一宛森田英男葉書(似顔絵と共に家族の近況報告)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(健三から比島より手紙あり。敵機がきたが大統領選前のデモだろう)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(浜松以西の制限解け、父と面会へ)

森田洋子宛対馬かつ葉書(新年の挨拶、空襲、寒さについて)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(二十五日まで猛烈な訓練もなく暇、保険の入隊証明も入隊式まで駄目だろう)

森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

宅島徳治宛宅島徳光葉書(徳治の絵をほめる、徳治・徳昌へ面会に来るよう誘う)

Letter by Karasumaru Mitsuhiro
Last Updated: 2021-04-10
Uploaded: 2021-07-22
