
『ふしき』

おてふき

逢ふて別れ

「へ」 「あふきや」「うれしの」「花あふき」「たかはた」

渡しまふき

渡しまふき

渡しまふき

渡しまふき

渡しまふき

「びくに」「ふしみ ときは」

夕立に濡れて 千家を想ふ

夕立に濡れて千家を想ふ

「どふけ狸の七ふしき」

「あふきや内」 「にほてる」「なミち」「あふみ」

しぐれのせりふ

ふじ野にて
「武蔵」「傾城きてふ」

七月号の二十首詠にふれて

みんなで力を合わせて育ててきました 「Cafeふれあい」10周年

「女房出さずにわたしもすてず どうか思あんもぬしの胸」ほか、「異見されてもあきらめきれぬ末ハふうふとめうとつれ」ほか
「かきり無長閑ににほふ・・・」 御まへにて見花延齢てふことを

「扇屋内 つき出し にほてる」「をふみ」「なみじ」

「藤(ふじ)に小禽(しょうきん)?」

「藤(ふじ)に小禽(しょうきん)?」
Last Updated: 2025-05-07T11:13:51
Uploaded: 2025-05-08
