
各地木材薪炭価格表

木炭規格及薪材規格

各地木材薪炭価格表

各地木材薪炭価格表

各地木材薪炭価格表
住宅建築用材と薪炭 : 山林局の施設

関東大震災ト木材及薪炭
関東大震災ト木材及薪炭

炭俵の材料を集める

薪を切る

製材所でもらった薪を背に家路に
薪炭用原木需給の価格、数量を裁定 来月五月施行 : 薪炭材需給調整規則
木材=予定数を確保 薪=全部政府で配給
薪炭問題と有望なる亜炭の研究(上・下) : 薪炭は樺太では米より重要な必需品今年の冬が思いやられる
本島用材及薪炭材(上・下) : (上) 其需給と造林奨励
木炭増産を推進 : 日本薪炭会社を創立
木炭の増産へ民有林振向け : 薪炭材需給調整規則を活用

忠隈ボタ山での石炭拾い
木材薪炭の移入 : 約二割七分の増加
薪炭規格統一 : 調査会で決定
十勝の樹木 : 濫伐を防かされは薪炭材料にも困る時節来ん
木材薪炭供給大英断 : 更に国有林開放
空知炭山を見る (一〜四)
ヨイコらが薪炭運び : 文部省で動員要綱を策定

廃止された森林鉄道に代わって林道が谷々に延び 現在の運材の主役はトラックが担っている 上松と赤沢の中間にある焼笹貯木場

左は水車小屋の内部 16本の杵で昼夜通して荒粉をついていた

○4(〇の中に4)英国製転車台 1897年輸入され新潟県の赤谷鉱山専用鉄道で使われていた 1983年移設

○4(○の中に4)火床で赤めた鉄をたたく 刃金を付けてまた鍛え 鎌や鉈の形ができてゆく 鍛冶屋の広瀬さん

○1(○の中に1)ロクロに取り付けた木地にカンナを当てて削る小椋さん “段戸の木地師”の伝統をひく

足助屋敷ですいた厚い和紙を足助の竹で作った骨に張る傘屋の山岡さん 丈夫な番傘もこの地方の特産だった

上総掘りの掘削作業 ○1(〇の中に1)シュモクを握り踏板上を回りながらヒゴの先の鉄管に上下動を与え孔底を突く

利根運河の江戸川口 近年の護岸工事で趣が変わった 運河に出入りする船で賑わったころは常夜燈もあった 右手は江戸川

○2(〇の中に2)鉄管を引上げた時はテッカンバサミ・テッカン万力などの道具を使って滑りやすい鉄管を支える

屋外展示の■塊。これを割って玉鋼などを作る。(■は金へんに母)

〔左〕手前は 機械化研究のため昭和27年にフランスから輸入したチェーンソー裁断機 奥は 機械化初期に使われた丸鋸式平場堀採掘機

入浜塩田で使われた浜道具 後ろは枝条架の模型 鳴門市うずしお会館の展示から

〔左上〕玉虫型模型飛行機。全長42cm。幅80cm。操縦手の脚力で滑走輪とプロペラを回す仕組みが示されている。

田植の頃 大野見村
Seidenhaspeln

〔左〕築港工事に献身的努力を注いで病死した土木局技師黒沢敬徳の紀功碑(明治17年の建立)

浅瀬や急流を乗り切る高瀬舟は 平底で舟べりの高い箱型断面を持つ 軽量化のため薄い板の組み合わせで作られるので工作は難しい 船...

稲武町郷土資料館(愛知県北設楽郡)の馬具の展示 三信国境に接するこの土地は 明治期まで中馬や三州馬の往来でにぎわった

翌3年に建てられた碑は工事材料の石を使ったものか

西洋の歯車の歴史は本に出ているが、日本の歯車の歴史は埋もれている。木製歯車とその使用機器を中心に、歯車資料を収集展示する施設...

機械くびり。ドラムの下絵に合わせ経糸をくびっている。くびり機械は明治末期に早くも考案された。

バンカキによる仕上げ削り。薄皮をはぐように白木地が削られ,こけしの頭が成形されていく。

大物のサラダボールを挽く酒井敏文さん。すばやく正確なカンナさばきは,この道36年という年期を物語る。南木曽町漆畑のヤマイチ小...

中川運河から堀川へ出入りする船のために設けられた松重閘門(昭和5年の完成)
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
