
水車で電気をおこすはなし

星野温泉発電所(1)

星野温泉発電所(2)

⑤銀杏坂を走る水浜電車=昭和30年ころ

(荒廃した水車)

②城跡下のガードを走る水浜電車=昭和30年ころ

③朝の増発電車に乗りこむ学生たち

グラビア 多摩を走った汽車・電車
時代は移る 船は電気で : 巨大なタービン発電器を据えた一万噸級の電気船

快速電車発車式

銀杏坂を走る水浜電車=昭和30年ころ 2020年時点の写真

御影用水の落差工 用水は谷を渡るためここで9.6mの落差をつくる 第3発電所はこの落差を利用する 右側は発電用分水工

浅間山麓の緑の中を流れる湯川 奥は昭和33年に完成した御影用水頭首工 ここで分水された農業用水を発電に利用している

⑤常磐線電化(勝田行初電車を迎えた水戸駅ホーム)

那須温泉発電所

水車室 5 8 9 10には,カタツムリの形をしたした代鉄管が据えつけられ水はここを通ってガイドベーン11で水量を調整されな...

温水プール 車庫雪かき

水力発電

星野温泉リンク(1960年頃)

④水戸駅前に停車する水浜電車=昭和32年

沼沢沼発電所.珍しい揚水式発電所

城跡下のガードを走る水浜電車=昭和30年ころ 2020年時点の写真

第一疎水(右)と第二疎水は蹴上で合流しここからまた上水用・発電用に分かれる

ヤマで活躍した電気機関車

鉱夫の入浴場として使われていた通称“石風呂” 昭和10年ごろの建築 奥に見えるのは休養・娯楽施設の鉱友倶楽部 このあたり社宅...

和泉継場問屋酒井家(千葉市和泉町) 東金街道を江戸に向けて陸送される干鰯の中継所の一つであった

〔左〕高萩市赤浜の長久保赤水旧居(前新屋・長久保甫氏宅)と旧浜街道

福永家住宅(徳島県鳴門市鳴門町) 塩納屋
Fotografi, Photograph

(左)西神崎の湊十二社手洗所。近くの煉瓦工場の創設者が明治36年に奉納したもの。井戸を囲む三面が透しを付けた煉瓦壁になってい...
Fotografi, Photograph

舞鶴旧鎮守府水道施設 旧第二配水池

三井港倶楽部。清水組(現清水建設)の設計施工により明治41年に竣工。三池港開港とともに高級船員の宿泊や来客の接待に使われた。...

杉山集落に立ち並ぶ蔵の一部 10年ほど前までは屋根がカヤぶきだった 純農村の蔵らしい武骨な造りが独特の迫力を見せる

旧阿仁鉱山外国人官舎

左は若菜徳家(三津谷)の家財蔵 3階建ての煉瓦造り これだけで42,500本の煉瓦を使ったという
Fotografi, Photograph

左は揖斐川の支流杭瀬川の堤防に建つ「決潰守護神」(明治29年破堤の跡)
Fotografi, Photograph

御幸坑 元は五番坑と呼ばれたが明治14年の明治天皇行幸を記念して改名された

庚申祠

北口本宮冨士浅間神社 諏訪神社拝殿

防火のため 板壁の上に土を塗った蒸籠倉も多かった 屋根の下にも厚く土を置いた 使わなくなった倉は荒れてゆく 川上村御所平で

小寺家の穀櫃

これらの家1 2 3 にだいたい20~30人の家族が住んでいた

如庵
Fotografi, Photograph

御稲御倉
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
