
漆塗硯(模造)

乾漆溜塗喰籠 亀甲

土蔵の漆喰塗りの扉

木材及金属着色・漆・蒔絵・ペンキ・ワニス塗物術

黒漆塗中央卓 竹翁在判

蘭菊梅竹松木彫漆塗折敷

黒漆塗若竹蒔絵吸い物膳

黒塗片喰紋漆絵祝膳(川田家伝来美濃屋製漆器のうち)

鉄地黒漆塗葵紋に虫尽し平蒔絵変わり兜

(9)見たことがありますか漆塗りを

ほうろくに漆喰を塗り彩色した婦人像 長八の得意な小品形式(長八記念館)

竹に網を結ぶ張網漁法.浮島

植原栄一さんの製品。左から玉虫塗り,竹をイメージしたアイディア品,漆仕上げ変わり軸(2点),重心移動のできる「プロフェッショ...
瓦斯を応用し螟虫の新駆除法を思付く
漆の新塗装法 : 自動噴霧機を利用機械的に大量生産
大阪の漆老舗が安南漆を栽培 : 新竹州下苗郡の山の手適地に於て
税金に詰って税金を喰込む : 思切った酒の投売り
それそれ思いを述ぶ : 政友会臨時議員総会
船舶荷粉に巣喰う虫一掃 : 府が蒐集取締規則を改正

昭和13年水害 : 鷲林寺竹やぶが津波を防ぐ

昭和13年水害 : 鷲林寺竹やぶが津波を防ぐ

昭和13年水害 : 鷲林寺竹やぶが津波を防ぐ
思想悪化の一救済 : 利益分配法の創始を勧奨す
在荷の偏在是正 ゴム・パルプに及ぶ : 商工省融通を勧奨

竣工当時の開陽丸 バーク型3檣 長さ72.80m 幅13.04m 排水量2,590t 400馬力蒸気機関付き 汽走速力10ノ...

「銀山絵図」より 左は坑道内部での採鉱や排水作業 右は選鉱作業 鉱石を砕き選別・水洗などを行う 絵図は交政年間に書かれたもの...

大正期の海野宿風景(海野宿資料館蔵)。宿場の西端で,このあたりは茅ぶき屋根が多かった。

昭和30年ごろの塩田作業 塩田面に呼び水をまく「汐かけ」と沼井に集めた撒砂の上に海水を注ぐ「汐取り」 撮影:谷 栄

写真は帆を張って常陸利根川をさかのぼる高瀬船(大正9年・大利根博物館蔵) 高瀬船は利根川本支流と霞ケ浦などを航行していた

宇和島藩に招かれた村田蔵六(大村益次郎)が2年半ほど住んでいた神田川原

北方の採銅所側から望む香春三ノ岳 右手前は古宮八幡宮の鎮座する鷹巣の森 古宮八幡は香春岳信仰の源流を受け継ぐ古社で 宇佐神鏡...

山の中の農家 東津野村

通潤橋 矢部町

伊賀七が測量・作図した『分間谷田部絵図』(部分) 天明8年(1788)の作
![[右]改修前の亀山隧道内部。石材を合掌形に組んだ「四方留」で支えられていた。](https://photo-archive.jp/database/image/00076/00076-Frame/00076-00146-0007.jpg)
[右]改修前の亀山隧道内部。石材を合掌形に組んだ「四方留」で支えられていた。

友子制度を示す記録の一つ「坑夫取立免状」(三笠市立博物館展示品) 友子は生命の危険と職業病にさらされていた鉱山労働者の互助組...

〔上〕大正元年(1912)増水時の毛馬洗堰 旧洗堰では堰柱間に角材を落とし入れて積み重ね水流の調節や締切を行っていた(写真は...

鳥取砂丘

名所江戸百景 南品川鮫洲海岸

1号ドック起工記念の銘板「慶応三年丙寅三月創 CRELSE EN 1867」とある明治4年に完成したドックは現在も築造当時の...

福岡県朝倉町の菱野3連水車 水田へ揚水するため毎年6月から10月まで回り続ける

昭和10年ごろの旧六工社の建物(松代町増沢忠良氏蔵)

金沢ながれのくるわ

琵琶湖疏水大津口 湖の水はまっすぐ長等山トンネルへ流れ込む 両岸には工事関係者が植えた桜並木が続く

久住町の牧場 左より根子岳 高岳 中岳

赤い石州瓦の屋根が続く大森の町 “銀山御料”の中心地だった

〔右〕満濃池 現在の取水塔は昭和51年に建設された
名古屋東照宮祭礼図_其二(模本)
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
