
峰之沢鉱山跡 中腹に見えるサラ地が選鉱場跡 杉林の切れ目は 鉱石や人を運んだインクラインの軌道跡 その下に鉱石船積み設備の一...

長野県川上村の大深山付近から西方、八ヶ岳を望む。中央は千曲川。右手の山腹に大深山遺跡がある。

大蔵永常が指導しサトウキビ栽培と製糖を行ったという仁崎(現田原町)左は三河湾

中津江村鯛生集落の上から東方を望む 右に連なる大きな山塊は酒呑童子山 前方の谷が鯛生川 遠く九重山も見える 深い山なみに囲ま...

中は取水口から沼上隧道まで続いている旧水路(約3.9km)

久住町の牧場 左より根子岳 高岳 中岳

球磨川 球泉洞付近

収穫の近いハッカ畑(北海道紋別郡滝上町上札久留) 9月中旬~下旬の開花期に刈り取る 現在の北見地方でハッカ畑を見かけることは...

引田港 通賢はここから度々大阪へ渡った 遠景左寄りの海岸が通賢の生まれた馬宿

田原町の俯瞰 中央の緑地が城跡と池ノ原公園 昔はやせ地で農業の振るわなかったこの地方も 今は温室園芸と蔬菜の大産地

北上運河(石巻市元明神付近) 全長12km幅25mのこの運河は現在はほとんど使われていないが ほぼ完全な姿で残っており野蒜築...

木曾川にのぞむ八百津町 古くから木曾川舟運の終着地として繁栄した所で 今もその歴史の風格をたたえた静かな町である

那須疏水取り入れ口(黒磯市西岩崎)。正面は昭和3年改築の石造取り入れ口。左は昭和51年に完成した新頭首工。

史跡公園(史跡出雲玉作跡・宮垣地区) 手前は復元工房 右奥は71CII号工房跡の保存施設 左奥は出雲玉作資料館 ここは他の2...

〔右〕満濃池 現在の取水塔は昭和51年に建設された

五郎兵衛用水が灌漑する浅科村の水田地帯 手前は上原の集落 遠景は浅間山

高瀬舟を引く綱が岩を刻んだ跡 数百年にわたる重労働の痕跡だ 津山市押淵の川中山王

比叡山麓一帯は花崗岩系の石材に恵まれていた 遠景は穴太石工が石を切り出していたといわれる壺笠山

旧中山道の峠からの眺望 目の下の谷を信越本線が通っている 右手遠景は入山峠 左に妙義山 昔からこの険峻な国境を越えるため多く...

谷地地方(西村山郡河北町)は,紅花生産・流通の一中心地であった。紅花豪商として知られた堀米家の屋敷が,紅花資料館として公開さ...

洋式燈台のさきがけとなった観音崎燈台 現在は14万カンデラの光度で20海里の沖まで照らす

浜益村適沢の海岸 中央の赤い屋根が浜益村郷土資料館(旧白鳥番屋) 断崖の続くこの海岸もニシンの好漁場であった

千本松締切堤 宝暦治水工事で揖斐川と(長良川を合わせた)木曽川を分流するため築かれた 明治期の改修以後は揖斐川と長良川を分け...

右は浦賀燈明台跡(横須賀市西浦賀町) 慶安元年に設けられ200余年間点燈
最終更新日:
登録日: 2021-07-29





















