
早川橋梁の架設工事 川床から木の足場を組み上げて架橋した 大正6年5月31日完成 翌日から足場の解体作業を行う予定だったが ...

下は中島川対岸から見た上野邸(上野彦馬撮影,長崎県立図書館蔵)。台紙裏に明治23年の内国勧業博覧会有功賞(メダル)が印刷され...

フランス人技師が撮影した記録写真 〔上〕明治元年の横須賀製鉄所全景 船台はすでに使用しているが第1ドックは未完成 その奥が錬...

伊賀七が測量・作図した『分間谷田部絵図』(部分) 天明8年(1788)の作

復元された中馬追い “一綱四頭”の姿 昭和6年8月 長野県下伊那郡平谷村で市村咸人氏撮影 長野県教育委員会編『中馬制の記録』...

吹屋集落の南 相山にあった弁柄工場(大正10年ごろ) 現在その跡に「弁柄館」として工場が復元され 製造工程を見せている

「銀山絵図」より 左は坑道内部での採鉱や排水作業 右は選鉱作業 鉱石を砕き選別・水洗などを行う 絵図は交政年間に書かれたもの...

弘化3年荊口村の「他国出石切名前書上帳」 他国へ旅稼ぎに出る石工の守るべきことを誓約し各人の行き先(甲州・駿州などとある)を...

左は開坑当初の幌内炭鉱(「北海道炭礦汽船株式会社五十年史」より) 明治14年に現在の幌内駅に近い本沢坑・滝の沢坑がまず稼行を...

釜の図案集(江戸時代末期)。昔の職人たちの苦心がしのばれる。水沢市伝統産業会館展示品。

〔左〕明治末の倉敷川風景(大原孫三郎撮影) 奥は中橋 煙突は倉紡工場 川舟による輸送がまだ行われている

開陽丸の進水式(当時の新聞にのった木版画) 数千の見物人が集まったという

下は上野彦馬撮影の長崎眼鏡橋。明治初年と思われる。原画は21.0×26.5cm(長崎市立博物館蔵)。

〔左〕手掘り井戸小屋が密集している明治中期の菅ヶ谷丘陵の風景(相良町史料館) 相良油田の中心部で 地質構造の特徴から石油鉱床...

官営製鉄所の設備であった鉄皮式25t高炉。写真は田中製鉄所時代の改造された状態。釜石製鐵所史料館蔵のアルバムより。

〔左〕開削工事中の利根運河 左手前の人物はオランダ人技師ムルデルではないかといわれる
![[歴民カード_歴史] 長澤蘆雪作品群(その2)](https://khirin-i.rekihaku.ac.jp/iiif/nmjh_rekimin_h/12349002_02.tif/full/200,/0/default.jpg)
[歴民カード_歴史] 長澤蘆雪作品群(その2)

友子制度を示す記録の一つ「坑夫取立免状」(三笠市立博物館展示品) 友子は生命の危険と職業病にさらされていた鉱山労働者の互助組...

左は大地引網の網船の模型 左側が真網船 右が逆網船 各船に約30人が乗り組み指揮者の「沖合」は真網船に乗る 魚群に近づくと両...

長久保赤水「改正日本輿地路程全図」(木版・安永8年) 大坂で刊行された初版 82×132cm 路程は1寸を10里とし縮尺12...

長板中形の形付けに使われる型紙 和紙3枚を柿渋で張り合わせ これに文様を彫る 昔から伊勢白子(鈴鹿市)で作られる
![[歴民カード_歴史] 大川家文書19](https://khirin-i.rekihaku.ac.jp/iiif/nmjh_rekimin_h/10948155_02.tif/full/200,/0/default.jpg)
[歴民カード_歴史] 大川家文書19

〔左〕大正9年ごろ天竜電力瀬尻発電所時代の建物 右が発電所で左は社宅と思われる(小平記念館提供)

〔左〕絲原家の鉄穴だたら(右手の大きい建物が炉のある高殿) 時代は明治末期か大正
最終更新日:
登録日: 2021-07-21













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