
「銀山絵図」より 左は坑道内部での採鉱や排水作業 右は選鉱作業 鉱石を砕き選別・水洗などを行う 絵図は交政年間に書かれたもの...

鉱山従業員坑内作業心得
竹籔坑(連絡坑口)鉱業施業案
鉱業施業案(竹籔坑)
杉谷坑鉱業施業案
日吉鉱 坑外図

旧志免鉱業所竪坑櫓 旧志免鉱業所竪坑櫓
日吉一坑 鉱業施業案
杉谷二尺坑鉱業施業案
竹籔坑鉱業施業案 (A-14)
竹藪坑鉱業施業案 (L-17)
竹籔坑鉱業施業案 (A-10)
竹藪坑鉱業施業案 (L-16)
海軍八尺坑・鉱業施業案

三菱鯰田炭鉱六坑工作

選鉱用具の“ゆり盆”と“ざる” 砕いた鉱石を水の中で土砂と選別するのに使った
洗面所設計図選集
鉱山に聴く増産敢闘譜 : 労苦は発明を生む : 粉、砕鉱選別機に凱歌
竹籔坑、一坑、二坑、鉱業施業案(採登第一二七八号)
炭坑夫大罷業 : 坑内に水を氾濫せしむ
才田露天掘坑鉱業施業案

「水瓶砕名誉顕図」
杉谷二尺坑、杉谷坑、鉱業施業案(認可の分)

染付山水図盃洗

左は通賢が描いた釜屋(鹹水を煮詰める設備)の設計図

「銀山絵図」より 左は坑道内部での採鉱や排水作業 右は選鉱作業 鉱石を砕き選別・水洗などを行う 絵図は交政年間に書かれたもの...

下は中島川対岸から見た上野邸(上野彦馬撮影,長崎県立図書館蔵)。台紙裏に明治23年の内国勧業博覧会有功賞(メダル)が印刷され...

大蔵永常が田原の農民のために著わした「門田之栄」の挿絵(渡辺崋山筆) 宮の渡し船の情景 右手前の黒服の農夫は永常がモデルとい...

伊賀七が測量・作図した『分間谷田部絵図』(部分) 天明8年(1788)の作

フランス人技師が撮影した記録写真 〔上〕明治元年の横須賀製鉄所全景 船台はすでに使用しているが第1ドックは未完成 その奥が錬...

〔右〕太盛山坑内断面図(明治26年) 不規則な“狸掘り”が残る山体に新技術による横坑・竪坑が整然と掘り込まれている(資料館展...

友子制度を示す記録の一つ「坑夫取立免状」(三笠市立博物館展示品) 友子は生命の危険と職業病にさらされていた鉱山労働者の互助組...

フランス人技師が撮影した記録写真 〔上〕明治元年の横須賀製鉄所全景 船台はすでに使用しているが第1ドックは未完成 その奥が錬...

麦田トンネルを出る5型24号車。横浜電鉄開業の明治37年に製造されたオープンデッキ型木造単車。明治末期の撮影か。(市交通局ポ...

明治初年の磯 手前が異人館 その奥が紡績所 左手奥が機械所(現在の尚古集成館)

筒井公文所が木地師たちに与えた,承平5年の朱雀天皇綸旨とされるもの(江戸時代の写し)。諸国での木地挽きの自由を保証する文面。...

製糸業全盛期の岡谷風景(蚕糸博物館資料より)

〔中〕大正4年ごろ旧運河橋付近を航行する外輪蒸気船

〔左〕尼瀬における初期の手堀井(上)と尼瀬油田全盛時代の機械堀井 いずれも大正3年発行「日本石油史」より

右は通賢考案の揚水機の模型を大阪で実演宣伝した時の引札(ちらし)とその版木 いずれも鎌田共済会博物館所蔵

開陽丸の進水式(当時の新聞にのった木版画) 数千の見物人が集まったという

昭和10年ごろの旧六工社の建物(松代町増沢忠良氏蔵)

フランス人技師が撮影した記録写真 〔上〕明治元年の横須賀製鉄所全景 船台はすでに使用しているが第1ドックは未完成 その奥が錬...

明治11年ごろの六工社製糸場を描いた錦絵(部分:長野県立図書館蔵)

下は上野彦馬撮影の長崎眼鏡橋。明治初年と思われる。原画は21.0×26.5cm(長崎市立博物館蔵)。

〔右〕利根川口の船戸にあった水堰 洪水時に運河の水流を遮断するのが目的であった(協力:野田市立郷土博物館)

吹屋集落の南 相山にあった弁柄工場(大正10年ごろ) 現在その跡に「弁柄館」として工場が復元され 製造工程を見せている

黄菊白菊之図(明治11年作) 龍沢寺隠寮の壁に描かれた鏝絵 絵筆のように鏝を駆使している
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
