歌集「二重虹」に寄せて
薊花圖に寄せて
(虚子の句に寄せて)
「水辺」に寄せて
集古印譜
貪婪な実りを-「雪花」に寄せて-
(虚子の句に寄せて)[9]
(虚子の句に寄せて)[5]
(虚子の句に寄せて)[6]
(虚子の句に寄せて)[3]
(虚子の句に寄せて)[1]
(虚子の句に寄せて)[2]
(虚子の句に寄せて)[8]
(虚子の句に寄せて)[7]
(虚子の句に寄せて)[4]
(虚子の句に寄せて)[12]
(虚子の句に寄せて)[10]
(虚子の句に寄せて)[11]
寂 或る人の死に寄せて
歌集 びわの花
”鳥”の適応性 : 黎明に寄せて
源氏物語歌寄せ
上坂せい丘翁和歌集(附:略年譜)
「馬鈴薯の花」 歌集
(無題)
「雨の奥より」
短歌との出会い
ほりがねのい 堀兼の井
私の学んだ歌人たち
私の学んだ女流たち
巻末記
短歌時評 山のあなたの空遠く
「酸ゆき言葉」
谷津谷津に・・・
アララギ 土屋文明は…
「春の帽子」
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
虹と半月の美学
選評 短歌 木俣修
○五月二日は八十八夜とのこと。…#
七月号の二十首詠にふれて
むらさき 紫
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16