薊花圖に寄せて
歌集『花の印譜』に寄せて
十指を寄せて
「水辺」に寄せて
除雪にご協力を(雪にそなえて)
(虚子の句に寄せて)
雪輪取りに草花
(虚子の句に寄せて)[9]
(虚子の句に寄せて)[5]
(虚子の句に寄せて)[6]
歌集「二重虹」に寄せて
(虚子の句に寄せて)[3]
(虚子の句に寄せて)[1]
(虚子の句に寄せて)[2]
(虚子の句に寄せて)[8]
(虚子の句に寄せて)[7]
(虚子の句に寄せて)[4]
(虚子の句に寄せて)[12]
(虚子の句に寄せて)[10]
(虚子の句に寄せて)[11]
横段取りに寄せ模様
黙々実践 : 黎明に寄せて : 岡田永太郎氏
寂 或る人の死に寄せて
専任農相に寄せて : 社説
対岸の夕日に・・・
(無題)
息災日(立て札・おきぬさま・人形ながし)
人柄のにじみ出た作品集
テーマ別短歌 青春、社会、職業、都市、相聞、性、自我、思想
「英兒拿尼」戯曲
私はこんど「詩歌の興隆をめぐって」というテーマにより、…
屈折した相聞歌-「三井ゆき歌集」の一面
音荒く椅子・・・
苛立ち・・・
造花の比喩
春の鋏評 上品の歌
そそのかし人・馬場あき子
『列』の強さ、『震動』のやさしさ
大野誠夫歌集『象形文字』
新しいタオルを箱から一枚出して…
電車のなか
「巻頭作品」のおもしろさ
朱扇 9月
雲多き日々
幻想剤の実験
のなかのわれに手あげて…
大西民子自選100首
閑古鳥
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16