私の読んだ木俣修歌集『冬暦』
短歌 木俣修
選評 短歌 木俣修
私の作歌修業
木俣精肉店
木俣彦六産穢之件
二俣の辻
修禅寺相伝私注
二俣瀬木田橋付近遠景
【ノートⅤ 1939年6月-1939年9月】〔私の部屋の窓からは…〕
本日は、木俣修を偲ぶ会を開催いたしましたところ…
川俣神社のスダジイ
川俣の元服式
「ノート」道の歴史
【ノートⅢ (1938年9月-1939年1月)】〔私の高等學校時代…〕
急御用(三ツ堀の内高木俣の件について)
南俣神社境内ニ在ナヽシ木ノ図
山形 田麦俣の冬
川俣神社の石柱
鈴木修理日記
杉匂ふ
ふるさとの歌
六月のあやめ
良寛さんと私たち
まだまだらなる
わが色
(無題)
遠き夜の記憶のなかに…
風にまぎれて
対岸の暗き・・・
東武鉄道 大宮公園駅周辺
花明り#招き猫
月評
「続小雪」読後小感
対岸の夕日に・・・
雨あとの・・・
如何ならむ・・・
歌集『路傍』新鮮なその印象
実状に即して
中原綾子#貫いた浪漫歌風
ふじわらべともまろいせき 藤原部等母麻呂遺跡
原点からの出立(三宅千代「影なき樹」)
新しい価値の創造:大野誠夫歌集「川狩」
遠くはげしく-赤田作品をめぐって
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16