「源氏後集余情」 「匂ふ宮」
源氏後集余情 匂ふ宮
「杉はゑ」「ふしの方」
「匂宮」
匂宮
「匂ひ糠」
萬匂集
匂ひ囊
匂の経
無匂線香
森の匂ひ
匂宮 四十二
「絵本匂扇子」
「匂宮」 「四十二」
「野生の匂ひ」
「匂宮 四十二」
「匂宮」「四十二」
寒梅匂ふ綾部川の清流より鷹取山を望む
「和漢準源氏」 「匂ふ宮」「妻鹿孫三郎」「三井寺合戦」
風にまぎれて
まだまだらなる
雨あとの・・・
対岸の夕日に・・・
遠き夜の記憶のなかに…
不意のみだれ
冬の雲
対岸の暗き・・・
歌集『路傍』新鮮なその印象
木俣修#私のノート
木槿は白から
わが色
窓のずいひつ 最後の日
佳作#大西民子選
わが歌の秘密
転生の鳩
東武鉄道 大宮公園駅周辺
「四月号詠草」
花の名を問へば・・・
新しい価値の創造:大野誠夫歌集「川狩」
花明り#招き猫
(無題)
ふるさとの歌
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04