記憶の里(遠くを見つめていた頃)
昼夜食堂 なかの
伊豆 流刑の記憶
「ろくむし」の記憶
民具に刻まれた記憶
きぬかつきの記
瑚礁の記憶(Ⅰ) A (右)
瑚礁の記憶(Ⅰ) B (左)
[内山孝一書「月白く声なき声をきく夜かな」]
静かな十六夜
この記憶を永遠に…西宮市震災犠牲者追悼之碑建立
遠き雲の
麻布十番『100歳の記憶』
はがき 十五夜しまなき
夜更けにつづる涙の記憶 / 弔慰金払ったから / 面倒みたゾという会社
夜ひそかに
みなつきふみつきの記
雨夜の記
かねのなる木の記
さかき葉の日記
からさきの松の記
第拾回なかつきのまき
馬の数のみ
窓のずいひつ 最後の日
緋水晶 歌集 杉本清子著
新しい価値の創造:大野誠夫歌集「川狩」
杉匂ふ
わが色
おみくじ
わが歌の秘密
背景としてだけの自然でなく
唐草の銀のフォークを…
(無題)
六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
雨あとの・・・
風にまぎれて
ふるさとの歌
「四月号詠草」
遠くはげしく-赤田作品をめぐって
なべて終れる
冬の雲
「しろがねの雨」
まだまだらなる
詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評
六月のあやめ
Last Updated: 2025-06-10T01:00:31
Uploaded: 2025-06-11