高知市の今昔
台北市街の今昔 (1〜5)
「鬼市法眼菊畑の昔語」
みちのくの馬市
昔の旅
昔のカマハバキ
火の昔
「昔語五人女」「布袋のお市」
『ふるさと昔話』大市のナスビ
昔の宇部市立図書館の様子
馬冷池公園について(大和高田市本郷町) 昔
産業今昔譚 : 魚類市場の巻
昔昔春秋
昔の刑事
昔の港跡
今昔の感
商工都市「郡山」の今昔を語る
声もあげずに
春の水細く流るる…
木俣修処女歌集『高志』 昭和十七年七月二十日 墨水書房刊
はばたく時
5首 人工の岩
ひとりぐらゐは
表面:沖遠く澄む朝なれば…#裏面:左足の少し太きは…
七首詠 晩夏日常
私のアンダルシア#
6首 ものの名
叙景その他
14首 錫いろの空
冬の銀河
ねじばなの歌
歌の中の固有名詞-地名
木となりてあれ
などといろいろ用例がある。…
やさしく美しい歌
序
通信大宮 ミサンガとは
高麗の里は新緑
笹鳴らす雨
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04