「限さへしら樫・・・・・」 いはひうたまゐらせけり
「贈ひゐきより」
「踊稽古さらゐの図」「とら」「のりより」「舞つる」「朝ひな」
「田舎太かぐらひやり蔵」
「田舎太かぐらひやり藏」
「古易ひとりうらなひ」
古易ひとりうらなひ
総司はひとり
「いさみ」「はひかゐ師」
湘南ひらつか七福神めぐり
[天狗をとりひしぐ荒武者]
ひゐきのはんしもの
ひとり
「愛敬自慢ひゐきくらへ」
万病感応丸・はらぐすり・かぜぐすり引札
「☆遊びひゐきのつりうた」
しんはんわらひまり唄
真実ひとり輝きめぐる『月映』VI
声もあげずに
歌の中の固有名詞-地名
七首詠 晩夏日常
木となりてあれ
十指を寄せて
短歌 きつねあめ
昔の刑事
5首 人工の岩
ねじばなの歌
春の水細く流るる…
『雉』抄
「現代短歌集」80首
冬の銀河
序
14首 錫いろの空
のことが、集の後半に出ている。…
NHKに自選十首「白百合の絵」
「螺旋の糸」
短歌五首 春の落ち葉
印象に残った作品
風水 No.2
まぼろしの椅子
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16