たなばた歌絵づくし
ばらの花が咲く時
書跡」 「みちばたの むくげはむまに くはれけり
たはれくさ
はくぼたん
「きたいなめい医 難病療治」 「あばた」「はななし」「ろくろくび」「ちんば」「磁石」「弟子」
「きたいなめい医 難病療治」 「あばた」「ろくろくび」「はななし」「磁石」「ちんば」「弟子」
たなばた
はくぼたん香
はばたけTAMA -天馬-フラワーデザイン展
明治時代のたばこ盆一式
「はうたつくし」ヵ
「はくぼたん〔広告〕」
「恋しくは たつね」
「まつたしばらく 森田勘弥」
春の水細く流るる…
みちのくの馬市
やさしく美しい歌
「神かも知れぬ」の一首
序
ねじばなの歌
木俣修処女歌集『高志』 昭和十七年七月二十日 墨水書房刊
14首 錫いろの空
選評[短歌部門]#講評(短歌部門)
声もあげずに
昔の馬市
選評
歌の中の固有名詞-地名
高麗の里は新緑
笹鳴らす雨
風水 No.2
後記
20首 同じ魚の名
ひとりぐらゐは
衛星都市
七首詠 晩夏日常
印象に残った作品
通信大宮 ミサンガとは
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16