「近事評論」173号(福澤先生モ亦タ寢言アル乎)

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筆写原稿「福澤先生モ亦タ寢言アル乎(明治十二年一月二十八日發行『近時評論』第百七十三號所載)」

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「近事評論」220号(福澤諭吉先生勝海舟先生ノ荅辯ニ閉口ス)

「近事評論」220号(福澤諭吉先生勝海舟先生ノ荅辯ニ閉口ス)

筆写原稿「福澤先生ノ私利可榮ノ御論ヲ讀ム(明治十一年一月二十八日發行『近時評論』第百七號所載)」

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筆写原稿「福澤諭吉先生、勝海舟先生ノ答辯ニ閉口ス(明治十二年九月二十三日發行『近時評論』第二百二十號所載)」

筆写原稿「福澤諭吉先生、勝海舟先生ノ答辯ニ閉口ス(明治十二年九月二十三日發行『近時評論』第二百二十號所載)」

一面真相一面空 人間万事邈無窮 多言話去君休笑 亦是先生百戯中
記福翁百話巻末

一面真相一面空 人間万事邈無窮 多言話去君休笑 亦是先生百戯中 記福翁百話巻末

筆写原稿「福澤氏西京人ノ入門ヲ拒絶ス(明治九年六月十日發行『近時評論』第二號所載)」

筆写原稿「福澤氏西京人ノ入門ヲ拒絶ス(明治九年六月十日發行『近時評論』第二號所載)」

一面真相一面空 人間万事邈無窮 多言話去君休笑 亦是先生百戯中/記福翁百話巻末

一面真相一面空 人間万事邈無窮 多言話去君休笑 亦是先生百戯中/記福翁百話巻末

筆写原稿「國會ハ自然ニ開クベシト某總代人ニ答ヘタル福澤先生ノ一語ハ頓智カ遁辞カ(明治十三年八月十三日發行『近時評論』第二百八十四號所載)」

筆写原稿「國會ハ自然ニ開クベシト某總代人ニ答ヘタル福澤先生ノ一語ハ頓智カ遁辞カ(明治十三年八月十三日發行『近時評論』第二百八十四號所載)」

筆写原稿「福澤諭吉君著『通貨論』の評論(原題) (明治十二年四月發行田口卯吉主筆『東京經濟雜誌』第四號所載)」

筆写原稿「福澤諭吉君著『通貨論』の評論(原題) (明治十二年四月發行田口卯吉主筆『東京經濟雜誌』第四號所載)」

(慶応義塾卒業生酒井明郎、福沢先生から入塾には近傍に下宿が都合よい、三菱会社岩崎子一人如此致居等伝言、書簡)

(慶応義塾卒業生酒井明郎、福沢先生から入塾には近傍に下宿が都合よい、三菱会社岩崎子一人如此致居等伝言、書簡)

筆写原稿「福澤諭吉の開戦論を評す」(明治15年8月11日『日の出新聞』106號)所載)、「朝鮮の變事を聞きて我日本の人々に告ぐ」(明治15年8月2日『日の出新聞』98號)所載)

筆写原稿「福澤諭吉の開戦論を評す」(明治15年8月11日『日の出新聞』106號)所載)、「朝鮮の變事を聞きて我日本の人々に告ぐ」(明治15年8月2日『日の出新聞』98號)所載)

慶應義塾は単に一所の学塾として自から甘んするを得す其目的は我日本国中に於ける気品の泉源智徳の模範たらんことを期し之を実際にしては居家処世立国の本旨を明にして之を口に言ふのみにあらす躬行実践以て全社会の先導者たらんことを欲するものなり 
以上は曾て人に語りし所の一節なり 福澤諭吉書

慶應義塾は単に一所の学塾として自から甘んするを得す其目的は我日本国中に於ける気品の泉源智徳の模範たらんことを期し之を実際にしては居家処世立国の本旨を明にして之を口に言ふのみにあらす躬行実践以て全社会の先導者たらんことを欲するものなり  以上は曾て人に語りし所の一節なり 福澤諭吉書

慶應義塾は単に一所の学塾として自から甘んするを得す其目的は我日本国中に於ける気品の泉源智徳の模範たらんことを期し之を実際にしては居家処世立国の本旨を明にして之を口に言ふのみにあらす躬行実践以て全社会の先導者たらんことを欲するものなり /以上は曾て人に語りし所の一節なり 福澤諭吉書

慶應義塾は単に一所の学塾として自から甘んするを得す其目的は我日本国中に於ける気品の泉源智徳の模範たらんことを期し之を実際にしては居家処世立国の本旨を明にして之を口に言ふのみにあらす躬行実践以て全社会の先導者たらんことを欲するものなり /以上は曾て人に語りし所の一節なり 福澤諭吉書

最終更新日:

登録日: 2021-07-29