〔左〕打揚花火に使う割薬の天日乾燥

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山科運河 山科盆地北側の山麓をめぐってゆるやかに流れる 両岸には遊歩道が続き市民の憩いの場になっている 数か所にかんがい用の...

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閉鎖された坑道の一つ「藤見坑」 藤見鉱床は昭和30年代の開発で黄銅鉱・黄鉄鉱を産した

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新河岸川を上り下りした荷船の模型。縮尺1/5。荷船を造った船大工の道具も保存されている(同前)。

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機械くびり。ドラムの下絵に合わせ経糸をくびっている。くびり機械は明治末期に早くも考案された。

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東北電力山居沢発電所 最大出力1,000kW 現存の施設は明治43年の建設だがその由来は宮城紡績会社時代の5kW発電にさかの...

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入浜塩田で使われた浜道具 後ろは枝条架の模型 鳴門市うずしお会館の展示から

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琵琶湖疏水大津口 湖の水はまっすぐ長等山トンネルへ流れ込む 両岸には工事関係者が植えた桜並木が続く

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高殿の模型。高殿は、炉・鞴などの設備を持つたたら製鉄の工場で、これも「たたら」と呼ばれた。屋根には防火用水が備えてある。

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8 人が背に負って運ぶ

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〔左〕西縁一の関跡 関の基礎杭と底板らしいものが見える

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分水工から第2発電所へ向かう水圧管(内径0.8m) 斜面中央の建物は第3発電所 その奥では御影用水が谷をまたいでいる

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沼津兵学校記念碑(沼津市大手町城岡神社内) 明治27年に卒業生有志が建立した

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明治初期 山手居留地の下水整備のため敷設された石造側溝の一部 石材を半円形にえぐったもので 刳石→繰石→操石と転じて「操石下...

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不動川相谷に残る小形石堰堤 高さ約2.5m 補修のため積み直されたが石の位置は忠実に復元された 明治前期砂防堰堤の典型的構造...

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右は浦賀燈明台跡(横須賀市西浦賀町) 慶安元年に設けられ200余年間点燈

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小形蒸気機関車に牽引され 上松付近の鬼渕鉄橋(木曽川)を渡る運材列車 昭和20年代の撮影(森林鉄道記念館所蔵写真)

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〔中〕山方町諸沢に今も残る中島藤右衛門の生家 山深い里で農民のための新技術が生まれた

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大正期の海野宿風景(海野宿資料館蔵)。宿場の西端で,このあたりは茅ぶき屋根が多かった。

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おつぼ山神籠石の第一水門。昭和38年に発掘調査が行われた。平地に近い谷の出口に設けられ,中央寄りに通水孔がある。列石の場合と...

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本丸への道 2 4大手門から入ると間もなく極楽橋門に出る

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昆布山谷の奥に残る古い石垣 ここにあったのは山師の家か それとも吹屋か

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窯上には400個の投炭口が並んでいる 焼成順に従ってここから粉炭を投入した 左側に煙突とダンパーの調節装置が見える

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○4(○の中に4)火床で赤めた鉄をたたく 刃金を付けてまた鍛え 鎌や鉈の形ができてゆく 鍛冶屋の広瀬さん

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道路沿いに見られる高良山神籠石の列石。海抜100~200mの山腹を縫って延々と続いている。

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最終更新日:

登録日: 2021-07-21