ちうもんをきく

あき の くも

「いかづちお鶴」「合槌のおきく」

「いかづちお鶴」「合槌のおきく」
「いかづちお鶴」「合槌のおきく」
「いかづちお鶴」「合槌のおきく」

きくち地方のわらべうた

木毛(もくもう)の話
撃墜・既に五百十七 : きのうも六十五機屠る
工業景気の伸展疑う余地なし
満洲国の鉄道網物凄い伸長張り : 従業員も勢い激増
若草のように伸び行く雑貿易 : 末頼もしい潜勢力

「時世粧菊揃」 「ちうもんをきく」

「時世粧菊揃」 「ちうもんをきく」

「時世粧菊揃」 「ちうもんをきく」

みるものきくものにつけて
限外発行恒常化 早くも兆候示現 : きのう一千万円現出
電力も再出発せよ : 池尾総裁 凄く強く前進の弁
「てうしや内 錦戸」 「きくの」「うたの」
日本のうた声祭典近まる / 大牟田うた声も一本に発足 / 炭鉱のうた声も / 壁あつき部屋
正米も期米も騰る騰る : 月初から既に一円方も高くなった

「丁子やうち にしき戸」「くれは」「きくの」
「みがきたるうゑにもみがく 玉づくし」
驚ろくべき銀の流入既に二百六万円 : 輸出も百二十万円を突破し差引手持八十五万円以上
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23