
はしめてあつまにつきけるみちの記
「つくものけん」

「つくものけん」
「つくものけん」
「つくものけん」
「みがきたるうゑにもみがく 玉づくし」

花になくうくひす水にすむかわつのこゑをきけハいきとしいけるものいつれか歌をよまさりける
無題(つくものけん)

きりもなく隔りゆけり背中のみ…
「みいけの詩劇」に声援を / スコップ / ゼッケンを / からだに焼きつけて
からす羽にかくてふみもよみときしあまてる神の国のたうとさ

みなつきふみつきの記
「あきつしまくに右もむ」「鬼かたけ洞ゑもむ」

「扇屋内 つき出し にほてる」「をふみ」「なみじ」

(狂斎百図)「くさつても鯛」「つめてひろつて箕てあける」「猫のしりへさいつち」「ねこに小判」

(狂斎百図)「くさつても鯛」「つめてひろつて箕てあける」「猫のしりへさいつち」「ねこに小判」

「みつけ」

「神の庭もみちのにしきゑ」 「三枚つゞき」「酉」

〈狂斎百図〉くさつても鯛 つめてひろつて箕てあける 猫のしりにさ〈狂斎百図〉いつち ねこに小判
![[おもてなしにつき礼状]](https://adeac.jp/items/kikuchi-city/catalog/K00681/t.jpg)
[おもてなしにつき礼状]

とぶもの、つけるもの『月映』IV

女に刀を突きつける賊

女に刀を突きつける賊

「(狂斎百図)くさつても鯛」 「つめてひろつて箕であける」「猫のしりへさいつち」「ねこに小判」
Last Updated:
Uploaded: 2021-07-22
























