
女の子や娘の靴みがきもふえた(有楽町)

わが子を電柱に縛り仕事する靴みがき

東京銀座 靴みがきと修理よろず引き受け
上野土産御絵はがき

ここにこんなモノがあったのかと、いろいろ発見した写真

学生がたてこもった安田講堂は書籍が散乱し、落書きがいたるところに書きちらされていた

「時代かゞみ」 「嘉永之頃」「上野」「法華堂」「常行堂」

帽子をかぶった男と子供

『できごと』:(97)「熱心なかたへのお知らせです・・・これがフランスでだったら、なんだけど!」
行き詰って米が下った : 倉がはち切れる程米が山と積み上た

裸足で行進の練習をしているボーイスカウトの子どもたち(上野 昭和34年)

『ドーミエによるサロン点描』:(2)「今年もまたヴィーナス・・・、いっつもヴィーナスばっかり!・・・。まったくもう、あんなからだつきをした女がほんとにいるみたいじゃないの!・・・」

鰤敷の網にウバザメがかかった様子
主婦が語る暮らしあれこれ / 子供たちは育った / いったきり帰らぬ子ども

埼玉平野から多摩が見えた!

子供の聞きたがる新知識の庫

しょうがっこうかきかた一ねん

しょうがっこうかきかた一ねん

『できごと』:(73)コサックの馬たちは渇きのために死んでしまった。それというのも、コンスタンティノープルへ行って、スルタンの大理石のお風呂で渇きを癒すという約束がはたされなかったからだ!・・・
「きつかったね頑張ったのに」 / まえがき / たてよこ結ぶ交信

『人騒がせな連中と小心者』:(5)「よお!なんか変わったことでもあったかい?・・・」「あらだんな、鱈がまた昨日より値上がりしてたわよ!・・・」「言わんこっちゃねえ、みんなで飢え死にする日も遠くねえな・・・」
外からみた岸内閣 / 子供ときれいごと / メートル法とは

内野家が作っただるま抱きねこ

『おめかし』:(6)くそおっ、この靴ときたら!・・・足が小さかったらなあって、ほんと思い知らせてくれるぜ!・・・
最終更新日: 2021-03-14
登録日: 2022-03-17
