
『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:ミラノにて「ちょっと!!!・・・ちょっとちょっと!!・・・だんながた・・・今回は金庫を持っていくのを忘れてますよ!!!・・・」

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:ミラノの征服者

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:仁慈深き陛下にマジェンタの戦闘の結果をご報告する・・・

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:「ほら・・・あそこにいきのいい馬を手に入れたオーストリアの将軍が見えるようだよ・・・きっと明日には大佐どのへの贈り物になるさ!・・・」

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:「キミはワシに勝利を伝えに来たのだろ?・・・それならさっさと来て詳しく言わんか!・・・」

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:できごと(52)「おい、この帝国野郎・・・、早いとこそうやってご婦人に親切にしてやろうじゃないか?・・・」

『劇場のクロッキー』:(15)劇の最後の挨拶で、観客に愛想よくお世辞を振りまくことが、なぜこんなにも役立たないことかをわれわれに証明する光景

『劇場のクロッキー』:(4)舞台監督「いくら君が王様役だからといっても、1フラン50の罰金には変わりないな、なにしろ君は出をしくじったんだからな」

『音楽のクロッキー』:(5)紳士が、なんとか彼がピアノを弾くのと同時に歌も歌えるということを証明する―それはものすごく不愉快

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:敵兵を切り刻むジウライ将軍・・・ただし地図の上で!・・・

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:できごと(83)「こいつ、見てくれよ・・・、おまえ、なんだって料理するのにオーストリア人の格好なんかしてんだよ!・・・」「なんで、あたりまえだろ・・・料理人の制服はいつだって白い上着と決まってんだ!・・・」

Japan : an account, geographical and historical : from the earliest period at which the islands composing this empire were known to Europeans, down to the present time, and the expedition fitted out in the United States, etc

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:シュリック将軍、鞭打ちの検分を怠る

『できごと』:(39)大戦さを前にしたプロイセン王とオーストリア皇帝は準備万端

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:マントヴァにて「なに・・・やつらはここにまで来てわしらを攻撃しようというのか!!・・・だがここが安全でないなら、いったい要塞はなんの役に立つんだ?・・・」

『劇場のクロッキー』:(7)女性歌手の母親「あのしみったれ支配人め、こんな天使みたいな歌声に、年6万フランぽっちの払いを渋るなんてさ!」

『できごと』:(2)おお、ボクに白と茶の砂糖をくれるキミ。いまボクは、キミをサラダに入れるしかない

『アルバム「かくもお人よしなオーストリア人」』:シュラークマン将軍、制服は勇気を与えると考え、またぜひともズアーヴを確保したいと望んでいるので、配下のクロアチア人をトルコ人のように変装させることにした!・・・

『できごと』:(119)証券取引所のパニック 株はむなしく売り出されるが、だれ一人買うものはなし

『できごと』:(203)カスマジュー「わしの忠義のご褒美にフロックコートを貰ってもいい頃じゃないかと思うんだがな!」ラタポワール「おいおい、わしのブーツの底だってもうボロボロだわい!」(二人の合唱)「ああ、なんてこった。まったく恩知らずな政府め!」

『人生のうるわしき日々』:(19)虚しい満足 おお!・・・とうとう『モニトゥール』が私の「それなら結構」を掲載しとるじゃないか・・・少なくとも私の地区の有権者には私が会議で何も発言しないなんて、もう言わせないぞ!・・・

『できごと』:(386)バビネ氏は太陽の炎を消すことを決心した。なぜなら自分の予測がうそにならないように

『H・ドーミエによる―泳ぐ人』:ある家族連れ「やだー、水ん中じゃ泳ぐの習いたくないよー!・・・パパだってお家にいたいんでしょ、ねー、水ん中じゃやだー、水ん中じゃやだよー!・・・」

『できごと』:(128)おなじみの小っちゃな靴をはいたデュパン氏 選挙法改正案が温かく審議されそうなのを見るにつけ、デュパン氏はそろそろ・・・クラムシーへ赴く頃合いだな、と考えたのだった
登録日: 2023-01-17
