
宇島築港史
丸島築港契約案

宇品港

元宇品から北へ約2km続いている石垣 昭和期に改築したため昔のままの堤防ではないが宇品築港当時の築堤の線を示す間接的な遺跡

南西から見た宇品港

宇野築港略図
葫蘆島築港契約成立説

沖ノ山炭鉱と宇部港
広島の大玄関 宇品港の現在と将来 (一〜三) : 軍事港から商港へ
柏島港築石
独また条約を破る : ヘリゴーランド島要塞を再築造

鹿児島築港誌

東部海岸より宇部港防波堤を望む

(新堤築設ニ付約定書綴)
大堂撮影会 柏島築堤
宇品港 (上・中・下) : 淋れ行く軍港

大阪築港の過去及現在
宇品の将来輸入に在り

旧宇品港は広島港と改称.木材の積出しがさかん
鹿児島港修築工事誌
葫蘆島築港と其影響
![たこあげ大会 築港 [3]](https://adeac.jp/items/tamano-libclc/catalog/mp01397500-200020/1397500.jpg)
たこあげ大会 築港 [3]
![たこあげ大会 築港 [4]](https://adeac.jp/items/tamano-libclc/catalog/mp01397600-200020/1397600.jpg)
たこあげ大会 築港 [4]

親子たこあげ 築港 1

開拓の村入口の旧札幌停車場 昭和26年まで札幌市民に親しまれた米国風スティックスタイル様式 明治41年の建築を80%に縮小し...

マインランド尾去沢 広場の奥に観光坑道の入口がある 総合センターの建物の上に長く見えるのは 鉱石運搬用電車の通路

現在の岡谷市 製糸工場の煙突もほとんど見えず精密工場の町として発展している

上は現在の三菱長崎造船所飽の浦地区

大津市三保崎の取入口(左)とその奥にある制水閘門 湖水の増減にかかわらず一定量が流れ込むよう調節する 右側(南側)は通船用の...

樺崎砲台の記念碑と往時の面影を残す石垣(右) 安政2年の築造で設計には村田蔵六も関係したらしい

木曾川にのぞむ八百津町 古くから木曾川舟運の終着地として繁栄した所で 今もその歴史の風格をたたえた静かな町である

京都駅前の京都タワーから東側を見る 現在の東海道本線・新幹線は鴨川を渡ってすぐ東山トンネルに入るが 最初の京都・大津間鉄道は...

院内の家並み 羽州街道の要衝として早くから院内の関が置かれ また後方基地としてその盛衰をともにしてきた町である 遠景は銀山と...

大蔵永常が指導しサトウキビ栽培と製糖を行ったという仁崎(現田原町)左は三河湾

相良町の湊橋付近 この川の両岸に製油所があった 菅ヶ谷などの石油はここで精製され藤相鉄道開通(大正7年)前は船で積み出された

比叡山麓一帯は花崗岩系の石材に恵まれていた 遠景は穴太石工が石を切り出していたといわれる壺笠山

赤い石州瓦の屋根が続く大森の町 “銀山御料”の中心地だった

現在の磯 右手に異人館がある 地形は変わらないが昔の薩摩藩工業基地の面影はない

ポートタワー展望台から見た神戸港 中央の高い貿易センタービルの右下(高速道路のランプ付近)が神戸海軍操練所の跡に当たる 左手...

民営時代に池田地方の有力刻み製造業者であった内田岸太郎の建物(中央) 民営工場は全国に多数あったが この種の建物で残存する例...

福岡県朝倉町の菱野3連水車 水田へ揚水するため毎年6月から10月まで回り続ける

江差港 左は鷗島 開陽丸の発掘調査は防波堤右寄り(画面外)で進められている 引揚作業は主として波の静かな夏に行われる

右上は同じ地点で見た現在の製鉄所跡。

北吸の海上自衛隊倉庫。左2棟は明治34年,右端は大正10年の煉瓦造建築。臨時海軍建築部の設計・施工。

〔右〕鉄穴だたらと関連施設の復元図 〇イ金屋子神社 〇ロ厩舎 〇ハ木炭倉庫 〇ニ砂鉄置場 〇ホ吹子場(水車動力) 〇ヘ高殿(...

〔右〕現在の同地点の風景

大榑川洗堰の築堤を記念する「薩摩堰遺跡」の碑 長良川の水が揖斐川に流れ込むのを防ぐため設けられた洗堰(石堤)は 現在は前方に...

十字架 五島列島堂ヶ崎教会墓地
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
