
酒造工程3-5 : こしきに蒸気がのぼり始める
はがき 当地に到着

祖母の思ひにはへりけるときのこと葉

引きこもりがちなおとしよりも地域でいきいきと生活してほしい…「星にねがいを・・・七夕の会」

郵便はがき(参拝の礼状)
「張子尽し」「けしやうかを」「はりこ助六」「はりこの鼠」「はりこのたい」「はりこおでんや」

「張子尽し」 「けしやうかを」「はりこ助六」「はりこの鼠」「はりこのたい」「はりこおでんや」
はがき 久しくお目に掛りお礼

「こしもとまがき」
「こしもとまがき」

「喜悦くらべ」 「床の海へのこにぬりておこなへば女よがりきをやることかぎりなし実にいん水うしほのわくがごとし」

参拝記念ゑはがき

鳴る鐘はいづこの空か新しき…

こきりこ

「唄は新しきがよし酒は古きは…」

「喜悦競」 「女ゑつ丸は両国四つ目屋にあり此薬をへのこにぬりておこなへば女よがきをやる事かきりなし」
よるのにしき
煮炊きの跡がのこる土器

ときのはこ

ときのはこ

きのこ狩り

きのこ狩り

『ふるさと昔話』こしき岩のいかり

〔書状〕(きりしたん穿鑿のこと等につき)
Last Updated: 2025-11-18T01:26:50
Uploaded: 2025-11-19