太子かいてふ記
火になりて松毬見ア■焚火かな
魂胆あっての沈黙 : なかなか喰えぬスチムソン
「季刊銀花 第77号」 尾張の狂言装束おかしみの美・かくれ菓子心菓子

「婦人手(「ふじんて」)わざ鏡(「かゞみ」) 「挿花(「いけばな」)」
慢性化していないか / 職場の臭気を実感 / 花火
渉りきて汀砂ふむあつさかな
![風情なき石に来て舞ふ胡蝶かな[掛軸]](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/1026530/3356145/3356145_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
風情なき石に来て舞ふ胡蝶かな[掛軸]

「青楼十二草」 「あふき屋」「から歌」「てうは」
ネズミがウロチョロ / 大切なのは石炭か それとも命なのか / 花火

青白磁輪花合子(岐阜県方県郡御坐村出土)
「かきり無長閑ににほふ・・・」 御まへにて見花延齢てふことを

矢野村にて乞喰体之者病死都書ひかへ
つき百姿 やすらはて寝なましものを小夜ふけて かたふく迄の月を見しかな
〔歌集〕 (庵なくて野寺のすかた やふれ□)
太平洋の仲間と交流して / どうなるか労働条件 / 花火

「源氏八景」 「花ちる里晴嵐」「扇子屋内 つかさ」「あけは」「こてふ」
「季刊銀花 第60号」 縁起菓子繪草紙・日本畫家上村松篁、淳之鳥との交情

ない人々が、花の下で浮かれて…
「今様俳優写真鑑」「さな田いつのかみ なか村宗しふらう」

「今様俳優写真鑑」「さな田いつのかみ なか村宗しふらう」
「子宝譬の節」 「実のなる木は花から」
「草かり鎌作 嵐和三郎ヵ」「花野村千種」

「からの子がよりかたまつて人になる」
Last Updated: 2025-11-18T01:26:50
Uploaded: 2025-11-19