(ふぐにあかい)
「いかに此身が海人じやといふて」「鹿に其威は馬じやといふて」
御かひ物てふ
「あわてといふ手」
勅にしたかふて発句を奉る記
〔立太子礼記念〕
「(母と子」 「たかいたかい)」
からし明太子
(皇太子御結婚奉祝会について)
あかい帽子の子
草に坐して菓子喰ふ村の花火かな
「いかみの権太」
2首 御菓子といふも…
「武藤太」「御曹子為朝」「馬かい藤市」
聖徳太子御伝記
聖徳太子御記文
「はいゆういろはたとへ」「しんじつらしく見せかけて」「白ふじ源太」
「いてふの前」「梅津嘉門」
女てつかい
記(しいたけ、やきふ、山のいも)
子猫を抱いて
「とうふかい 中村芝翫」
問題といふ言葉 ほか
Last Updated: 2025-07-25T01:00:14
Uploaded: 2025-07-26