
森田洸一宛ヵ増田可志子葉書(断片)

森田英男・森田純二宛森田洸一葉書(修善寺に到着、雨に濡れた)

高橋達太郎ヵ宛森田洸一ヵ葉書(皇后から菓子を下賜された、タコの絵)

山田太郎宛森田洸一葉書(品川から汽車で修善寺にきた報告)

森田洸一宛高橋一太郎葉書(風も米英の手先だ、仕返しをすべし)

森田洸一宛森田洋子葉書(家にばーや(使用人ヵ)がきたため父を東京に残し、疎開できる)
予算実行に万全の措置 : "物動"修正を待ち節約断行
関門トンネル明年度から断乎大工事着手 : 弟子待、小森江線を採用に決定
日独伊軍事同盟締結即時断行論益々昂る : 強硬に政府の決断を待望
内裏[安政度]常御殿修復書類題紙「東山帝様御凶事後禁中常御殿御修復一件」(袋断片か)
実現を意気込む下士卒待遇改善 : 明年度新規事業として計画
火星に住む人へロンドン中央郵便局から発電 : 強力な波長でその返事を待つ
段派の直隷派対策 : 盧永祥氏の返事を待って表示 : 連日段祺瑞氏邸の会議

加波山講と加波山の辻祈祷 : 真壁の年中行事 加波山の修験道を伝えるまつり
反対を押切り集団伐採法を断行 : 十五日森林事務所長会議で決定した林政方針
新憲法の成立後修正を要求せん : 伯国政府の善後処置に期待 : 外務省へ公電到着す
川崎汽船二十八隻に停船断行の指令 : 待遇改善を求む七百余名 : 交渉ついに決裂す
小作法案を握り潰すか大修正の運動を起す : 地主擁護の決意をつつんで : 事態切迫を待つ帝国農会
無配当整理を断行した東洋拓殖会社の前途 : 積極的農事改良の効果期待
仏領印度支那に於ける関税最恵国待遇 : 新総督と交渉解決を森領事をして開始せしめる
焼いた紙片が…鞄の中 : 検事廷での陳述を書取った : 危く偽証罪に問われんとした森恪
一気に正式交渉へ 九月中旬頃より?/議事摘要録に修正案を添えて露国側へ返却に決す
期待さる合併後の日本郵船会社 : 当例を破る配当の改善 : 前年より約百万円増益 : 事業界
前代未聞・加入者が電話盟休を断行 : 維持費の差別待遇に憤慨して赤穂郡那波の出来事

宅島徳光宛東亜事情研究会葉書(対早大東亜協会野球戦出場依頼)

森田洸一・春宛川村博通葉書(新年の挨拶、リンゴのお礼)

森田洋子・森田純二・森田双美子宛森田洸一葉書(敵機が見えた、物資の催促)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(健三から比島より手紙あり。敵機がきたが大統領選前のデモだろう)

森田洸一宛森田英男葉書(似顔絵と共に家族の近況報告)

柴田貞夫宛柴田豊子葉書(弟が誇らしい。友人が遊びに来た。賑やかだったことを思い出す)

森田洸一宛高橋達太郎葉書(遠足、近況書いてくれ)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(無事過ごしている。健兄を心配)

森田洸一宛森田洋子・森田双美子葉書(東京は雨ばかり)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(家のことを考える時間は不要。軍のことを考えろ)

森田洋子・森田純二・森田双美子宛森田洸一葉書(出征兵士の家を回り稲刈りの奉仕作業、目方が増えた)

森田ハル宛森田洋子葉書(洸一の様子、欲しいものリスト)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

森田純二宛森田洸一葉書(人物の名前を似顔絵で描いた近況報告)

1857년 서승지댁(徐承旨宅) 노(奴) 삼철(三哲) 위조 노비매매명문(奴婢賣買明文)

八木田太三郎宛八木田淳一郎葉書(在外資産の報告に関する手続きをするよう勧める)

森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(切符を手配。11日に行けたら面会へ。60年ぶりの寒さ)
平瀬作五郎・葉書

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(通信学理お礼、兄・伯父の病状伺い)

森田洸一宛高橋一太郎葉書(冬将軍、渋谷の水道パイプ破裂の可能性)

森田洸一宛高橋達太郎葉書(上ノ山の良さ、小歌の紹介)
加藤章造・葉書
Last Updated: 2021-04-03
Uploaded: 2021-07-22
