
清水政之助宛清水昇葉書(寺田某を呼んでくれたことに対する吉田某へのお礼)

清水政之助・母上宛清水昇葉書(戦友による南の兵隊の似顔絵)

清水政之助宛清水昇葉書(眼鏡を送ってほしい)

清水政之助・母上宛清水昇葉書(初めての強行軍)

清水政之助・母上宛清水昇葉書(ビルマの正月について)

二階堂某宛清水昇書簡(ラングーン支店に伺うことについて)

清水昇宛三興株式会社封筒

清水昇宛岸野雄三葉書(試験について)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(ビルマでの訓練について)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(ビルマでの食生活について)

清水政之助・北沢御一同宛清水昇書簡(元気でやっていること、これまでと今後の航海路について)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(ビルマの正月のご馳走について)

清水政之助・北沢御一同宛清水昇葉書(ビルマでの暮らしについて)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(軍隊生活もあさってで一ヵ年、ビルマの日本人について)

清水政之助・母上・兄姉上宛清水昇葉書(11月3日の外出に付いて)
![[絵葉書]諏訪の立石・瓜割清水](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/2758951/3234569/3234569_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
[絵葉書]諏訪の立石・瓜割清水

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(航空になってから第一信、ビルマに到着)

清水政之助宛清水昇絵葉書(ビルマにおける進軍中の暮らしぶりについて)

美馬町よいとこ発見隊 重清西小学校

葉書:中央公論社清水一継宛

森田洸一宛森淳葉書(手紙のお礼、近々訪ねる)

柴田貞夫宛水野道信葉書(入隊の祝辞)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(月に二通航空便を利用する、新聞雑誌等送ってほしい)

宅島徳和宛宅島徳光郵便書簡(節世・徳世来訪のこと、父の仕事のこと)

森田洸一宛森田洋子葉書(家族の近況、洸一の身上の心配)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学校退屈。学問を一大転換させるべき。動員され直接生産したい)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(雪かきをし、町会から木材を貰う)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(残留の決定)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(貞夫の軍刀を見る。母と杉浦道三の元へ疎開)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(陸軍騎兵学校入隊。肺浸潤のため即帰。東京は変化し三田の山は静か)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(母が帰宅。貞夫海軍姿の写真が似合う)

深柄とみ子宛深柄光勇葉書(女友達揖取茂子について)

宅島徳次郎宛宅島徳和葉書(節世来訪の折りに母親の写真持参を求める)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(健三から比島より手紙あり。敵機がきたが大統領選前のデモだろう)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(サイパン玉砕など大ニュースを受けて軍人、銃後の一心を主張する)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(浜松第一航測連隊に転居)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(小包を送る。配給の餅ではやっと三日間。三が日に羽根つきをした)

森田洸一宛森田洋子葉書(すみ子お見立、なぞなぞ)

宅島節世宛宅島徳光葉書(入隊時のせわしさをねぎらう、家事一般の取締りを望む)

宅島輝世宛宅島徳光葉書(滋養を摂るようすすめる、徳治・徳昌への土産話のこと)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(葉山の海岸も昔の面影が消えうせた由)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(親族死亡)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(切符を手配。11日に行けたら面会へ。60年ぶりの寒さ)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)

森田洋子宛対馬かつ葉書(新年の挨拶、空襲、寒さについて)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)
Last Updated: 2021-05-13
Uploaded: 2021-07-22
