柴田貞夫宛柴田忠男葉書(陸軍建築技術員に合格も軍属に編入懸念し止め。自由ヶ丘高等通信技術学校へ)
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柴田貞夫宛柴田忠男葉書(配給の餅を食べ決戦の正月を送る。陸軍建築技術院養成所から合格通知)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(母が帰宅。貞夫海軍姿の写真が似合う)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(父は休み、滋子は工場、忠男は玉川の電気技術学校入学)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(貞夫の軍刀を見る。母と杉浦道三の元へ疎開)
VLSIシステムの構築技術に関する研究

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(面会にいくかもしれない)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(入隊を聞き安心。自己を捨て軍隊生活に徹せよ)

柴田貞夫宛柴田豊子葉書(入隊の祝辞。三田で先生や友人に会う)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(40日ぶりに東京へ。暫し家に留まり箱根へ)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(軍隊生活の激励。この生活を自分の生活と思え)
石炭液化愈よ本格化す : 純国産技術に凱歌〔海軍当局発表〕

技術の向上〔海軍技術研究所の研究内容に関する講演(於海軍大学校)草稿〕

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(家のことを考える時間は不要。軍のことを考えろ)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(合否分らず。山田の家主のおかげで風呂に入れる)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(海軍少尉になった貞夫を見たい。早く特幹(特別幹部候補生)に行きたい。健三から手紙がない)

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(小包送る。予科学生が少尉になる映画を見た)
田中氏に寄す : 「技術者のあたま」について
総動員業務を拡張 新に『建築』を追加 : 広く建築技術家徴用

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(畠を耕すことに熱中。中野中学の勤労動員継続)

柴田貞夫宛佐藤貞之葉書(学校事実上の閉鎖。岡田、浅田、大竹、松野は東京に残る)

後北条氏の石垣築造技術―八王子城を中心に―

柴田貞夫宛柴田安正葉書(二月の土日に母と面会に行く。忠男も滋子も無事工場に通う)
露国頻りにトルコに接近 : クレヂット設定、技術者派遣 : 各工場のソヴィエト化に懸命

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(切符を手配。11日に行けたら面会へ。60年ぶりの寒さ)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(配給の餅を食べ決戦の正月を送る。陸軍建築技術院養成所から合格通知)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(合否分らず。山田の家主のおかげで風呂に入れる)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(滋子の脚気が快方。近頃荻窪は安全地帯である。学徒の召集があると噂)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(雪かきをし、町会から木材を貰う)

森田洸一宛森田洋子葉書(上田に空襲、大雪、兄弟の学校での様子)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(軍隊生活もあさってで一ヵ年、ビルマの日本人について)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(月に二通航空便を利用する、新聞雑誌等送ってほしい)

(相良前頼・同氏頼(頼書)連署契状)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

清水政之助・母上・兄姉上宛清水昇葉書(11月3日の外出に付いて)

清水政之助・母上宛清水昇葉書(ビルマの正月について)

宅島徳次郎宛宅島徳光葉書(外出許可で津へ行ったこと、娑婆に出た感想、鏡持参願い)

柴田貞夫宛柴田忠男葉書(母が帰宅。貞夫海軍姿の写真が似合う)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(健三から比島より手紙あり。敵機がきたが大統領選前のデモだろう)

森田洸一宛森田洋子葉書(家族の近況、洸一の身上の心配)

森田洋子・森田純二・森田双美子宛森田洸一葉書(姉へ手紙の催促)

森田洸一宛森田洋子葉書(母二日間病気、東京空襲のため父を心配、赤ちゃん生まれそう)

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(航空になってから第一信、ビルマに到着)

(相良定頼譲状)

森田洸一宛高橋一太郎葉書(風も米英の手先だ、仕返しをすべし)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(入隊を聞き安心。自己を捨て軍隊生活に徹せよ)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

宅島徳和宛宅島徳光郵便書簡(節世・徳世来訪のこと、父の仕事のこと)

Letter to Daiki
Last Updated: 2021-04-10
Uploaded: 2021-07-22
