
梁川星巌七絶二首

古川松根詠弓和歌

村田清風七絶

山中静逸七絶

杖藜扶病云々

松風杉露満庭隅

小原鉄心七絶

岡本黄石七律〈星巌先生廿五回忌辰〉

久坂玄瑞七絶

佐久間象山五言古詩

木戸孝允七絶

毛利倹七絶

三年静座云々

五言古詩

Letter

吉田松陰先生戊午之詩

村田清風書

1744년 신철로(申哲輅) 고신(告身)

此袋の中に入れたるは老生の手に成りし白米なりおもゆにして御用い被下度(くだされたく)曾て臼の詩あり序なから記して一笑に供す 父母吾を生み妻吾を輔(たす)く 満門の子女常に相娯(たのし)む 乃翁(だいおう)には別に保身の法有り 三十余年汝と倶(とも)にす 諭吉 手用の米臼に題す

堀織部七絶

独立自尊新世紀を迎う 明治三十四年元旦 ※明治33年12月31日午後8時から慶應義塾では19世紀を送り、20世紀を迎える世紀送迎会が催された。この書はその席上で書かれたもの。

1821년 사역원(司譯院) 관(關)

祝対露出軍詩

公義江被差上候従朝鮮国之書翰仕立方并袋押札認方跡留
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27

