
(銭300文ありがたくおさめ申候、おくわ・三馬らのほしきもの申越下され候、書状)
「よそほいおひめ 岩井紫若」

(過日の御状認め持たせ候ニ付書状)

「めでたいずゑ」 「五十六」「一ツおあげ申たい」「淡路 鯛」

「めでたいつゑ」 「一ッおあげ申たい」「淡路 鯛」「五十六」

「めでたいつゑ」 「一ツおあげ申たい」「五十六」「淡路」「鯛」」
山海愛度図会 おたのみ申たい

肥後少将をいためる辞

「三代佐野川市松(いちまつ)のいほはた(いおはた)」
「いなみかずま」「おほたかとのも」

「若な屋内いほさゝ」 「たけの」「むめか」
或人々のために
![[少々不快のため、何分取り計らいがたきにつき延引願いの旨書状]](https://adeac.jp/items/kikuchi-city/catalog/K00411/t.jpg)
[少々不快のため、何分取り計らいがたきにつき延引願いの旨書状]

おおいたの夕景

たつかひのおほとけ
「むすめおかめ」「たいこ持駒八」「たいこゐしや銀庵」
「似た物くらべ 曽我のたいめん 大平のたいめん」

口上(粕少々頂戴の願い)
食塩製産減少 : 天候不良の為め

少年少女のためのサッカー場について(H160618文教委員会資料)

市中夷民之ため工作場を開候見込申上候書付

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

(身おたいせつにいたし候てせへだし下さるべく候等書状)

(執業(修行)めでたく候あいさつ状)
Uploaded: 2024-03-27