少々おいほのため認置申候

お清様来月初旬御越被成候由申来候事
ぼくのおとうさん / わたしのおかあさん / うちのお母さん

「加賀屋内 花妻 さくら おほひ」
わたしのお父さん / わたしのおかあさん / 空
「さくらの局」「酒屋娘おみわ」
「さくらの局」「酒屋娘おみわ」

「髭の意休」「くわんぺら門兵衛」「あさかほ仙平」

「髭の意休」「くわんぺら門兵衛」「あさかほ仙平」
「髭の意休」「くわんぺら門兵衛」「あさかほ仙平」
「髭の意休」「くわんぺら門兵衛」「あさかほ仙平」
「くわんぺら門兵衛」「あさかほ仙平」「髭の意休」

(執業(修行)めでたく候あいさつ状)

乍恐以書付奉願上候(困窮のため人馬賃銭都合されたが馬銭割増願上)
ちんわんぶしおさな寿古路く
「あさくさくわんのんまつりのばん付」

おくのほそ道の風景地 象潟及び汐越

(くり入れおき候にてやき候てたべなされ、たくさん送りたき候へとも駄ちんがかかり候にてお送り申さず、こいけの寒げいこ始まり候等書状)

「み立いろはあわせ」 「く」「蔵のおそめ」
「一世一代 おみわ 中村歌右衛門 相勤申候」
「一世一代 おみわ 中村歌右衛門 相勤申候」

「一世一代おみわ 中村歌右衛門 相勤申候」

覚(鮎川浦海女、さくり・さしこ取申候一件ニ付)
「阿さ草境内ニおゐて#行仕候」 「あさ草境内において興行の〔かるわざ〕」
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06
