
(あいさつ状)

(身おたいせつにいたし候てせへだし下さるべく候等書状)

(不沙汰あいさつ状)

書状(年頭のあいさつ)

(大暑、中元あいさつ状)

あさくさこまがたいせ吉
「山海めでたいずえ はやくきめたい」

ごあいさつ

ごあいさつ

(当夏長日和、あいさつ状)

(銭300文ありがたくおさめ申候、おくわ・三馬らのほしきもの申越下され候、書状)

「山海愛度図会(めでたいずえ)」 「あつくしたい」「四十九」「肥後」「大根」」

「めでたいつゑ」 「一ッおあげ申たい」「淡路 鯛」「五十六」

「めでたいつゑ」 「一ツおあげ申たい」「五十六」「淡路」「鯛」」

書状(用事あるによりおいで下されたきにつき)

しろつめくさ

■■,しおのついたすなをあつめる

書状(お出で下されたく)

(だんだんあつさニあいなり、ようじんいのりまいらせ候、書状)

ミシガン大学で行われた学会でのあいさつ原稿

「山海愛たいつ会(めでたいずえ)」 「はれぼつたい」「四十二」「能登(のと)」「さば」」
「くつさめ」「かはきり」「のみとりまなこ」「あくび」「あつゆ」「からしなめ」「よい/\」「ふんづけ」

(殿様のお前へいでのよし、ま事にうれしくぞんじ候、そもじの身をたいせつになされ候てしぎよふ(修行)せへ(精)だしなされたく書状)

(初めて他で春をむかえられ、定めてさみれ思い致され候、年賀状)
Last Updated: 2025-03-05T01:00:46
Uploaded: 2025-03-06
