
(仮)達(讃岐守様御在着為御歓使者差越べし)

讃岐守様江御使者口上(歳暮祝儀)

勤書(讃岐守様江歳暮祝儀使者口上)

勤書(讃岐守様江歳暮祝儀の事)

酒井讃岐守様 酒井右京亮様 御読書

讃岐守様江御使者口上(長途御無事在着あいさつ)

勤書(讃岐守様江御在着挨拶の口上)

(仮)達写(諸猟差留のこと)

(仮)達写(明細書を差出すこと)

備前守様へ御歳暮御双方御取合無之候事

(仮)達(若殿様御会談延引のこと)
![[歴民カード_歴史] 伊予国讃岐国御巡見使様御順道書付](https://khirin-i.rekihaku.ac.jp/iiif/nmjh_rekimin_h/11347137_02.tif/full/200,/0/default.jpg)
[歴民カード_歴史] 伊予国讃岐国御巡見使様御順道書付

(仮)達(御用に付拙宅へ越すこと)

(仮)達(御用に付拙宅に罷越すこと)

(酒井讃岐守、若州一国、越前敦賀、江州高嶋家光公より給)

(仮)達写(殿様発駕見送の篭出のこと)

従桜田松平越中守久世丹後守様江被差出候御由緒書

絵葉書「菅公の歴史と太宰府天満宮」讃岐守の菅公

絵葉書「菅公の歴史と太宰府天満宮」「讃岐守の管公」

(仮)達写(若殿様始而御目見許されたこと)

(仮)内達写(殿様先月二八日御卒去のこと)
![[覚(尾州様付添として広島表へ差し越す)]](https://ibmuseum.mapps.ne.jp/files/5164/media_files/mid/412965.jpg)
[覚(尾州様付添として広島表へ差し越す)]

(仮)達(若殿様御会談病人多きため延引のこと)

①(仮)達写(緑村様大膳様御着生に付同名同唱の禁) ②(仮)達写(去4日御誕生の男子平六様同名同唱の禁) ③(仮)達写(御用につき来月朔日登城のこと)
登録日: 2026-02-28
