
(仮)達(館中入込壱人扶持仰付)

(仮)達(横山孫三生海鼠漁差止)

(仮)達(横山孫三郎儀川棚入湯)

(仮)達写(横山孫三外2名閉門差免)

(仮)達(横山勢太郎孫三郎と改名願免)

(仮)達(館中入込二人扶持来亥秋まで仰付)

①包紙 ②(仮)達(別紙の通仰出されたこと) ③(仮)達(横山孫三湯治馬介より願の通免す)

(仮)達写(下々小児召出小者にすること)

(仮)達(隠居家督を忰子孫三に譲ること)

(仮)達写(横山孫三娘下村又三郎と縁組許可)

(仮)達(横山孫三外5名諸宮売物都合支配仰付)

①(仮)御触之写(江戸番の面々振舞等一切停止) ②(仮)御触之写(江戸より長府に下る時の荷物積船のこと) ③(仮)御触之写(長府御扶持方正切手のこと) ④(仮)御触之写

大内弥右衛門乗馬達人二付、御家中侍被召成、御扶持被下置候事

(仮)覚(寛政四子一0月九日横山孫三中小性仰付られたこと)

①(仮)達写(緑村様大膳様御着生に付同名同唱の禁) ②(仮)達写(去4日御誕生の男子平六様同名同唱の禁) ③(仮)達写(御用につき来月朔日登城のこと)

(仮)達写(横山孫三外2名御目見の趣に付徒労を組み騒動がましき儀あり閉門)
Uploaded: 2026-02-28
