
(仮)御触之写(垢田村田倉村諸猟差留のこと)

(仮)御触之写(引嶼諸猟差止のこと)

(仮)達写(明細書を差出すこと)

諸達等の写(仮)

(仮)御触之写(諸倹約のこと)

(仮)御触之写(留場での鵠撃の差留)

諸達留

(諸達留)

①(仮)御触之写(在方に諸猟に出ること) ②(仮)御触之写(江戸御番手の面々、少身の者は相宿のこと)

(仮)達写(殿様発駕見送の篭出のこと)

(仮)御触之写(諸持差免)

(仮)達写(文武両道之稽古出精のこと)

①(仮)達写(各御礼抹消の者書付出すこと) ②(仮)口上

〔諸達写〕

(仮)達(讃岐守様江歳暮使者として差越のこと)

(仮)御触之写(延行村諸猟について)

明細書・御達写(諸礼の折明細書を相違な差出すこと)

(仮)達(舎長差除)

(仮)達(遠慮差免)

(仮)達(忌中差免)

(仮)達写(御世帯御難渋に付御省略のこと)

(仮)内達写(殿様先月二八日御卒去のこと)

諸廻達写

(仮)達(別紙の通仰付らること)
登録日: 2026-02-28
