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太宰春台七絶

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祝対露出軍詩

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吉田松陰先生戊午之詩

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1886년 병조(兵曹) 순장차하(巡將差下) 공명(空名) 관(關)

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Seven-Syllable Quatrain by Rai Shiho

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(肥前平戸)葉山鎧軒先生七絶

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堀織部七絶

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二行書

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1810년 안성수(安聖秀) 선혜청(宣惠廳) 장백지(状白紙) 공인권(貢人權) 첩문(帖文)

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1647年、奴日男土地売買明文

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行路何須避世譁 書生到処計輙嘉 紅塵市上営々苦 正是泥中君子花
学者就実業

行路何須避世譁 書生到処計輙嘉 紅塵市上営々苦 正是泥中君子花 学者就実業

異客相逢う君驚く莫(なか)れ 今吾自(みずか)ら笑う故吾の情 西遊記し得たり廿年の夢 剣を帯びて横行す竜動(ロンドン)城 旧作明治十三年朝鮮使節渡来

異客相逢う君驚く莫(なか)れ 今吾自(みずか)ら笑う故吾の情 西遊記し得たり廿年の夢 剣を帯びて横行す竜動(ロンドン)城 旧作明治十三年朝鮮使節渡来

을묘년 9월 동래부 물목단자

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松本謙三郎七絶

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処一詩文

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岡本黄石七律〈星巌先生廿五回忌辰〉

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二行書

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Chinese-style Quatrain in Seven-character Phrases

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기축년(己丑年) 3월 진영규(陳榮奎) 등 서간(書簡)

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行路何ぞ須(もち)いん世の譁(かまびす)しきを避くるを 書生到る処に計輙(すなわ)ち嘉なり 紅塵市上営々の苦 正に是れ泥中君子の花 学者実業に就く

行路何ぞ須(もち)いん世の譁(かまびす)しきを避くるを 書生到る処に計輙(すなわ)ち嘉なり 紅塵市上営々の苦 正に是れ泥中君子の花 学者実業に就く

三行書 七言絶句

三行書 七言絶句

鄙事(ひじ)に多能なりき少年の日は 立身して自(みずか)ら笑う却って身を壊(やぶ)るを 浴余閑坐して肌は全く浄(きよ)し 曾て是れ綿糸もて瘃(あかぎれ)を縫いし人 (以下小字) 諭吉は少小にして母に事えて家事を執り園に灌ぎ薪を採り凡百の力役為さざる所無し。冬の日に或は手足に皹瘃(あかぎれ)を生じ疼痛に堪えざるもの有らば則ち綿糸もて瘃裂の創口を縫いて灌ぐに熱油を以てす。創も亦輙(すなわ)ち癒ゆ。当時身体の屈強なること知る可し。今は則ち然らず。頃日浴後偶(たまた)ま感を記す。

鄙事(ひじ)に多能なりき少年の日は 立身して自(みずか)ら笑う却って身を壊(やぶ)るを 浴余閑坐して肌は全く浄(きよ)し 曾て是れ綿糸もて瘃(あかぎれ)を縫いし人 (以下小字) 諭吉は少小にして母に事えて家事を執り園に灌ぎ薪を採り凡百の力役為さざる所無し。冬の日に或は手足に皹瘃(あかぎれ)を生じ疼痛に堪えざるもの有らば則ち綿糸もて瘃裂の創口を縫いて灌ぐに熱油を以てす。創も亦輙(すなわ)ち癒ゆ。当時身体の屈強なること知る可し。今は則ち然らず。頃日浴後偶(たまた)ま感を記す。

和歌詠草「ありなれの」

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1895년 면주전(綿紬廛) 방말(房末) 송진환(宋鎭煥) 단자(單子)

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Last Updated: 2025-07-22T01:06:05

Uploaded: 2025-07-23