
朱扇 昭和25年6~9、11月号

朱扇 7月号 : 作者と読者―短歌批評の不安定性について―

朱扇 6月号 : 女性と歌と―更級日記に寄せて―
(実相院筆西行の歌他)
満洲国為替管理年内に実現せん : 資本逃避取締が目的

「現代の歌・昔の歌」についての原稿
猛火の中を右往左往に逃げんとする避難民の実況 其一

「今容女歌仙 三十六番続」 「扇屋内 花扇」「よしの」「たつた」
大蔵省突如として外銀検査に着手 : 資本逃避の実情調査か : 検査官の関西特派

北条氏照朱印状(百姓逃散につき召返し耕作従事の旨)
在外逃避資本―内地に還流せん : 事実を示す外貨債の逆輸
青物市場の改善 : 名実共に関西一の実現策

現在の190号線厚東川大橋西詰
行きつく所迄行く?仏国金本位の運命 : 資本逃避なお熄まず
大西蔵独立 : 事実上実現か : 達頼喇嘛の蹶起
金の入超予測さる : 動乱相つぐ支那の財界で資本の海外逃避増加が原因
国際経済会議に独逸の持つ期待 : 外資の逃避は許さぬ : パーペン首相の経済演説
身ひとつで避難 : 水禍の天津を逃れた五十七氏 : 筑前丸で神戸上陸
関西の交通調整実現へ第一歩を進む : 関急、大鉄の合併実現で拍車
鞍山製鉄所の現況 : 漸次健実に向いつつ在り
外人筋の活躍に為替銀行驚く : 資本逃避防止法施行の結果現出した新事態
財政難の仏蘭西 (一〜九) : 国際経済の現状と将来 (1〜9)
株取の限月復旧 : 当分実現の見込なし : 商相可否の即答を避く
大正大震災惨状実況 九月三日 2. 帰国の途につきつつある避難者 赤羽附近

新春雑感-若水・歌会始

鳥とサボテンの花

「女の城」の持つ意味:一つの典型として

第三歌集 資料

貪婪な実りを-「雪花」に寄せて-

私はこんど「詩歌の興隆をめぐって」というテーマにより、…

ふるさとの歌:むらさきと古代住居

息災日(立て札・おきぬさま・人形ながし)

岡本かの子と万葉集:私のかの子をめぐって

「危ふき海」

「吉見百穴」 #埼玉の四季 7首 吉見百穴

花の名

「巻頭作品」のおもしろさ
「八◆四種の活用の近道並受るてにを波の図」

朱扇 昭和25年6~9、11月号

短歌研究十一月号作品評

そそのかし人・馬場あき子

音荒く椅子・・・

私のランプ

朱扇 9月

新春随想 印鑑の一首

対岸の夕日に・・・

県内で引続き発行されている主な短歌雑誌には、…

新しいタオルを箱から一枚出して…
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
