短歌との出会い
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短歌
(短歌)
〔短歌〕
私の学んだ女流たち
(無題)
私の学んだ歌人たち
歌集『花の印譜』に寄せて
「雨の奥より」
○五月二日は八十八夜とのこと。…#
『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…
○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…
○会の始まるのを待つ公民館前の…
巻末記
六月号のこの欄に、先生は陸中の旅のことに…
七月号の二十首詠にふれて
むらさき 紫
詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評
「新歌人集団」の歌人たち
「春の帽子」
短歌時評 山のあなたの空遠く
歌集「花溢れゐき」
「酸ゆき言葉」
最終更新日: 2025-06-10T01:00:31
登録日: 2025-06-11