はつあきの歌
きつねよめいりの巻
詩の部 / 短歌の部 / 書き初め
きつねのみちあんない
「あやめ、たかね」
「狐(きつね)」
きつね塚
「ねきのあわ 」
拾あつめ
(あつき)
歌枕秋乃ねざめ
夷曲歌ねふつ
「きつね忠信」
きつね(版心)
短冊「あとつけて」
めくるあき
「祐つね 中村歌六」
狂歌しきのはねかき
短歌五首 春の落ち葉
7首 忘らるるよはひ
私のアンダルシア#
風水 No.2
受け身の美しさ-「竹の騒ぎ」をめぐって
「鈴虫の絃」
七首詠 晩夏日常
冬の銀河
風水 No.3#印度の果実
ひとりぐらゐは
七首 等高線
『雉』抄
5首 人工の岩
印象に残った作品
まぼろしの椅子
木となりてあれ
声もあげずに
○押し入れの整理をしていたら、…
14首 錫いろの空
俗情ということ
表面:6首 喘ぐ呼吸の…#裏面:4首 上流と下流の…
のことが、集の後半に出ている。…
○二十歳で教員になった私は…#○秋風が立つと思い出す俳句…
笹鳴らす雨
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16